冬休みの過ごし方のアドバイス(家庭&先生向け)

記事
コラム
こんにちは。子育て&教員のマインドサポーター、hanaです。
ようこそお越しくださいました。

今日からお子さんが冬休み、という方(我が家もそうです)。

2週間の「怒涛の日々」ですね・・・。
宿題を見たり、手伝いをさせたり。
お出かけなどのちょっとしたイベントを組んだり。
昼食を毎日作ったり。
お年玉の準備をしたり。
2週間といえど、なかなか忙しいですよね。
本当に、お疲れ様です。
あまり頑張らずに、ゆるっといきましょうね。

(うちの娘は、絵日記がなんと8日分も出たんですよ、14日しか休みないのに!絵が描けるほどの特別なイベント、そんなにたくさんないよ~、と親としては泣いております・・・・絵日記なんて、特別支援学校では半ば「親の宿題」ですよ・・・せめて2日分にしてほしかった・・・)


おっと、いきなり愚痴から始まっちゃいました、すみません。

冬休みの間にも、何かご心配なことがありましたら、そっとご相談くださいね。




そして、「怒涛の2学期」を終えた先生方、本当にお疲れ様でした!
短い冬休みですが、少しはゆっくりしてくださいね。

元教員として言える「冬休みにやっておいたほうがいい3つの仕事」を挙げておきますと、

・「3学期の予定表づくり(仕事とプライベートの両方の大まかなスケジュール)」
 提出書類がたくさんあったり、行事も多かったりと忙しい3学期です。ご家族の予定も含めて、ざっくり予定表を作っておくと見通しが立ちますよ。

・「職員室の机や棚の整理」
 年度末に異動するかもしれません。異動はなくても、職員室内での座席移動はあると思いますので、このタイミングで「3学期に使わないものは持ち帰る」「いらない書類はシュレッダー(冬休みなら空いています(笑)」「机の下や棚の掃除(雑巾でひと拭きするだけでも、3月に楽です)」を軽くやっておきましょう。

・「目標申告(業績評価)の入力」
 1月末頃から管理職面談が始まると思いますので、それに向けて、心の余裕があるうちに入力を済ませましょう。3学期が始まって多忙を極める中で取り組むと、自分に厳しくなったり、いいかげんな記述になったりしがちです。できたことは自信をもって「できた」と書いて、自分を褒めてあげてくださいね。

冬休みの間に、お悩みを解決したい先生は、こちらのサービスをどうぞ。




さて、年内のココナラブログの更新は今日で最終です。(サービスは対応します)

5月から始めたココナラ、たくさんの方とお知り合いになることができました。

メッセージをくださった皆様、サービスを購入してくださった皆様、ありがとうございました。

サービスを提供してくださった出品者の皆様も、ありがとうございました。充実した時間を過ごすことができて、嬉しかったです。これからもお世話になります。よろしくおねがいします。

では皆さん、よいお年をお迎えくださいね。

May your days be filled with happiness!.png





サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら