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このままでは私の子どもの将来まで危うい!
それだけは許せませんでした。
私は父親に
「あなたの孫の未来のお金まで奪わないでほしい」と訴えました。
その時父から帰ってきた言葉は
「じゃあお父さんとお母さんはどうすればいいの!?」
ん・・・お父さんヒス構文???(笑)
この時、残りわずかだった親への敬意とか愛情がチリチリと燃え尽きていくのを感じました。
どこまでいっても自分たちのことばかりが大事なようです。
そこからお金の話は平行線のまま、お金の無心も続くまま
父親が危篤になりました。
つづく