ひとつの愛

記事
コラム
最近、お迎えしたお花。

なんだかバラに似ていて綺麗で可愛いと一目ぼれ。

名前忘れてしまいました・・・

名前・・・

自分の名前も全ての名前も

生命の動きの上に与えられたもの。

与えられたものの中で、私たちの世界は繰り広げられていたのだなあ・・・

私たちの目を通して

どのように間違いに見えていたとしても、

わたしという全体の中の現れとしてみると

間違いなんて起きていないのだと見えてくる。

私の掴んでる観念や、想いが外れてくると

それがクリアに見えてくる。

”私が神を見る目と、神が私を見る目は同じ。

私の目と神の目は一つの目、一つの見る経験

一つの知る経験、そして一つの愛”

この言葉を知った時とても惹かれましたが

今この言葉が浸透してきているのを感じています。

現れているものが、どのように見えていようと

それらは一つの経験であり、一つの愛。

名前も何もない生命の一つの動きなんですね・・・。
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