愛の形

記事
コラム
こんにちは*^^*

ありがとう~~~~~~が湧いてきています。

なぜ繋がるのかわからない中で、ご縁を繋げて頂けるみなさんとお話できることが有難く・・・

皆さんそれぞれの世界観が、豊かだなと。

経験を分かち合わせていただけることが、深い喜びです。

一人一人が様々な側面を体験しているのですね。

その一つ一つが大きな一つとなって・・・

その現れる体験に、上下もなく、差はなく同じ。

差を生むのは自分自身。

それぞれの世界観の中で、愛を知るという体験。

様々な愛の形。


”愛する”必要もなく

”愛そう”とする必要もなく

私たちそのもの見えるものそのものが愛。

ただただ、喜び、今の豊かさを味わっていることが

存在そのものの喜びであり、愛そのもの。

昨日、ふと観ていた過去のドラマの中で

マザコンというのか、お母さんをこの上なく大切にする主人公のお話で。

その仲間たちが

”あいつは母親を大事にしてるけど、決して他にそれを押し付けたりしないよね。
大事にしなきゃだめだよなんて言わないよね。
それって、純粋に、ただ好きで愛なんだろうね”

というようなセリフがありました。

義務感から何かをしてるときって、それをしていない人を見ると
否定が沸き上がってきたりします。

奉仕なんかもそうかもしれませんね。

しなきゃ!でしてるときって、しない人を見ると
卑下するような感覚が湧いてきたりするのかもしれません。

そのような感覚が湧いて来た時、
内側の自分に、それは純粋な想いから?と聞いてみるといいかもしれませんね。

純粋な愛で在るときは、その状態を他に押し付けたりはしなくなる。

他は気にならないのですよね。

ただただ、愛で在る。

湧き上がるままで在る。

~する、しようが薄れてくるのを感じます。

ただ現れるがままに・・・

今現れてることは、何かしら意識したことが
現れてきていて・・・

愛おしいなあと感じるのでした。

本当、ありがとうございます。













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