こんにちは~♪
今日は東京も寒空です。
お散歩お買い物してきましたが、雪がちらついていました。
ここに来て、和歌山に居た頃のように
周りが気にならなくなりましたね。
都会の人はあまり周りを気にしていません。
そんなところ、とても楽です。
なので、ダウンのフードかぶって、マフラー巻いて
怪しい恰好で歩いているサラさんなのでした(笑)
今年50歳になるサラさんだけど、
でも、不思議だけれど今が心身一番元気かもしれないなって。
昔はよく寝込んでいました。
胃腸が痛くなったり、
ふらふらしたり。
冷えてお腹が痛くなったり・・・
こちらに来てよく歩くということもあるけれど
深刻な思いから解放されてるということも
大きいかもしれません。
深刻さは体を力ませるものね。
怖さなどが出なくなったのではなくて
怖い時は怖い、
怒りが出たら怒りと一緒にいてあげられる。
その時その時に抵抗することが
薄まってきているからだと思います。
都合通りいかないことが自然という理解も起きたことも
大きいけれど
悪い状態ということがないということもまた
心身力ますことが減ったことに繋がっている気がしています。
実験は自分というこの様子を使うしかないですからね(^_-)-☆
体調が悪い日もまたあっていいというところも
結果的にからだを緩ませてあげられてるのかもですね。
元気に過ごせること、有難いです。
元気っていろんな働きがバランス取れてるってことで
奇跡だなって、しみじみ感じられるのでした。