こんにちは♪
今日は少しあったかい。
コーヒーやさんでのやりとりで感じたことシェアしようかな^^
お店には一度社会に出て、
どうしても惹かれる本に出会いそれを書いた教授の元で
勉強したいと、東京大学と同じレベルの大学院に
通ってる子がいて・・・・
でもその子はえらぶることなく
そんなことも全然知らなかったんだけど、
この間お話してて、
”すごくも何もないのですよ。ただ自分からそうしたいと
でてきただけで。
野球が好き。そんな感じと同じなんです。
東京大学の入学式で、『あなたたちはここに来たからには
今までのご縁のおかげさまを感じて
出来ることで周りに与えてください』こんなことも
言ってて、僕もそうだな~って感じました”
そんなお話をシェアしてくれて・・・
うんうん、共感だよ~~~って
思わずハグしそうになりました。
そのお話を別の子にシェアしてたんだけど、
その子は
”私には何にもない・・・”
って比べて少し卑下してるようだったので
そのことについて書きたくなったのでした。
東京大学に通ってることも
フリーターしてることも
実は生命から見ると同じなの。
生きてるというところでは
みんな同等で、
必ず、優劣なく、周りに与えられるものがある。
そして、役に立ってるのです。
これは本当。
何に?!と聞かれても
それはまた物語の中に入ってしまうことになって
迷うことになっちゃうけど、
生命を感じてそれが土台になってくると
感覚でそうでしかない!って理解する。
だから何も卑下しなくてもいい。
今あなたがどこに居て何もしていても
していなくても充分で・・・
与えているものが必ずあるのです。
役を生きています。