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いのちの役

おはようございます。昨日は美味しそうなチーズケーキがあったので友人と一緒に食べたくなってお邪魔していました。夜ご飯もご馳走になりました。ありがとう^^なにものでもないいのちといのち・・・そんな風に関われることがとても楽で心地がいいです。もし名前がなくなっても役割がなくなってもいつもいつも私たちはここにそこに存在してる。生きてる・・・それだけは変わらない。なにものになろうとしなくても無いもの埋めようとしなくてもこれが完璧ないのちそのものだし無いものなんて実は何もないんだよ。惑わしているのは頭の中だけ・・・電話が鳴るお話する。サラさんにはただそれが起きていること。これも移り行くものでまた変化するかもしれないしその時の今起きたことと一緒にいることができること。それが後付けだけど、いのちの役を生きてるということ・・・そのように感じるのでした。頭が何もできていないと騒いでるときも生きている・・・それでその役を生きてるということ。なんだか、冷える季節で体調がおかしいぞと感じることもたまにあります。皆さんもご自愛なさってね^^
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東京大学もフリーターも

こんにちは♪今日は少しあったかい。コーヒーやさんでのやりとりで感じたことシェアしようかな^^お店には一度社会に出て、どうしても惹かれる本に出会いそれを書いた教授の元で勉強したいと、東京大学と同じレベルの大学院に通ってる子がいて・・・・でもその子はえらぶることなくそんなことも全然知らなかったんだけど、この間お話してて、”すごくも何もないのですよ。ただ自分からそうしたいとでてきただけで。野球が好き。そんな感じと同じなんです。東京大学の入学式で、『あなたたちはここに来たからには今までのご縁のおかげさまを感じて出来ることで周りに与えてください』こんなことも言ってて、僕もそうだな~って感じました”そんなお話をシェアしてくれて・・・うんうん、共感だよ~~~って思わずハグしそうになりました。そのお話を別の子にシェアしてたんだけど、その子は”私には何にもない・・・”って比べて少し卑下してるようだったのでそのことについて書きたくなったのでした。東京大学に通ってることもフリーターしてることも実は生命から見ると同じなの。生きてるというところではみんな同等で、必ず、優劣なく、周りに与えられるものがある。そして、役に立ってるのです。これは本当。何に?!と聞かれてもそれはまた物語の中に入ってしまうことになって迷うことになっちゃうけど、生命を感じてそれが土台になってくると感覚でそうでしかない!って理解する。だから何も卑下しなくてもいい。今あなたがどこに居て何もしていてもしていなくても充分で・・・与えているものが必ずあるのです。役を生きています。
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それぞれの役

おはようございます。最近”木みたいに存在することが喜び”そのような感覚が湧いてくることがありました。このサラさんの、自然な動きで今は存在できてるのかもしれませんね。動き回ることが安らぎの人もあればまたこのように、静かに存在してることが喜びであったり・・・自然の中でも、飛ぶ鳥や虫、地を這うもの、土の中のもの日陰のもの、日向のもの・・・植物も合った場所があって・・・それぞれが、活かしあいの中でベストな位置に存在して動いてる。私たちも実は同じ。でも現象世界はプラスとマイナスと、比べる世界なので地を這うものが、空を飛ぶものをみて”ああならなければ”なんて不自然な考えが起きて、苦しみが生まれてる。こんな私も、昔は大勢の中で和気あいあいと楽しまなければ。たくさんコミュニケーションとらなければ・・・と、無理していたのでした^^:この命の動きに合わないものは合わない。人付き合いが苦手な人はなるべく人と関わらない場所、仕事などを選べばいいし。逆に、たくさんの人と触れ合うのが好きな人はそのような場を選べばいい。それは、本当に、人の数だけのオリジナルがあるから・・・比べる必要も本当は皆無。今の場所で心地よく存在する。それだけでいい・・・どのような状態でも、今ここに置いて皆間違いのない、ぴったりな場所にいる。表現はなかなか難しいけれど、全ての動きが完璧だとわかっていれば私たちも自由に心地よさに許可を出して存在していればいいだけなのですね*^^*
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「楽しみチケット」

【ウルトラマンごっこ】 6歳の時いつも母親と一緒に 買い物に行ってるスーパーの 実演販売のお姉さんが ウルトラマンショーの券をくれた! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° ショーをやる日は 1週間後の日曜日に開催予定で 今から楽しみで仕方なく 毎日ワクワクしっぱなしだった。 翌日学校に行くと ウルトラマンショーが話題で 男子たちみんな券をもらったらしく 全員楽しみにしてた。 なので休み時間になるとみんな ウルトラマンごっこを始めて 怪獣役とウルトラマン役を 交代で演じてた。 そんな我々の事を見てた先生は やっと来週の日曜日に ウルトラマンショーがある事を知り それで騒いでるんだと理解した。 ( *゚ェ゚))フムフム すると先生が授業前に 「ウルトラマンごっこでくれぐれも 怪我をしないようにしてね!」と きつく釘を刺されてしまう。 そして全員「はい!」と返事したが 当然そんなこと聞く気が無く 休み時間になるとみんな プロレスみたいにはしゃぎ始めた! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ウルトラマン無双】 翌日学校に行くと数人の男子が ウルトラマンのお面を持ってきて 休み時間にそのお面をかぶって ウルトラマンごっこを始めた。 ウルトラマンのお面が無い子が お面が無くウルトラマンになれず 強制的に怪獣役をやらされてしまい みんなお面をうらやましがってた。 |ω・`)ショボーン しかしお面を持ってる子は 数人しかいなかったため 大多数の怪獣組にボコボコにされ ヒーローが逆転しまう。 するとお面を持ってる子が 「ウルトラマンのお面貸すから みんなで交代でやろう!」と あっさり手のひらを返して
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