上司に厳しくされる理由って…幼少期のあの出来事が関係してる?!

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ビジネス・マーケティング
入職したばかりの頃は、先輩から仕事のミスを注意される毎日。
10年以上経った今は、
後輩のミスなのに上司から呼び出されて私が怒られる…。
そのたびに
「えっ、それって私のせいなの?!」
と心の中で叫んでいました(´;ω;`)

周りの先輩は
「上司はあなたに甘えてるんだよ」
「話しやすいからだよ〜」
と言ってくれるけれど、正直、私からすれば…
いい迷惑!!⚡

でも、冷静に振り返ると、
これって私の人生で何度も繰り返されていたんです💡

どんな職場に行っても、どんな上司や後輩と関わっても、
なぜか私だけが悪者扱いされる。
言い分を聞いてもらえない。

そして気づいたんです💡

繰り返し起こる出来事って、
6歳までに作られる“人生脚本”が影響していることに。

私の場合、そのルーツは幼少期。
弟と外でおままごとして遊んでいた時、
弟が勝手に土の団子を食べて泣いたことで、
なぜか私だけが母に怒られました。
「お姉ちゃんなんだから、ちゃんと見てなきゃダメでしょ!」
この一言で、私の人生脚本に
「年下のミスは私の責任」
「私がフォローしないと怒られる」
と深く刻まれてしまったのです・・・!

そこから職場で同じような現象が起き続けていたんだと思うと、
全部つながりました。
でも、人生脚本を書き換えてみたら——

上司はただの“怖い存在”ではなく、
ちゃんと話を聞いてくれる優しい存在に。
後輩のミスがあっても、私は責められず、
状況を説明すればちゃんと理解してもらえるように。
同じ上司なのに、
「なぜか私にだけ厳しい」
という現象が消えていったんです✨

人生脚本を整えるって、
本当に現実が変わるんだ…と実感しました😊

もしあなたも”いつも”同じ出来事に悩んでいたら・・・
幼少期に書き込まれた”人生脚本”が原因かもしれません。

人生脚本――
潜在意識の書き換えをして”いつも”から卒業しませんか?


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