こんにちは☺aoiです♬
ブログを読んで頂きましてありがとうございます✨
昨日は職場の送別会に参加してきました🍺
急遽、家庭の事情により参加できない人がいた為、
料理が1人分余っていました🍴
そこで彼氏に溺愛されているKさんが
「私、その余っているご飯食べたいです♡」と言い出し、
頂くことに・・・!
それを見ていて私は
”よく言えるなぁ~💦
恥ずかしいと思わないのかな?”と。
でも!よく考えてみて思ったんです💡
彼女は誰にも迷惑掛けていないのです!!
むしろ、料理を作った方からすれば
誰が食べたかより残さず食べてくれた方が嬉しいはず。
では、食べることが大好きで
家では遠慮なしに食べる私がなぜ躊躇してしまうのか…
幼い頃、お正月に父の実家に行った時のこと。
唐揚げ・フライドポテト・お寿司など
子どもが大好きなものがたくさん用意されていました。
「せっかく来たんだから、たくさん食べてね🥰」と言われ、
とにかく自分が大好きなものを食べまくりました。
帰宅後に母に
「あんなにたくさん食べたらウチでご飯食べさせていないみたいじゃない!
遠慮して食べなさい!みっともない」と言われました。
「外では食べたいものを食べるより、
周りの見え方を気にして食べないといけない」と
この時にしっかり刻み込まれてしまったのです・・・!
6歳までに「人生脚本」が作られ、
人はその通りに生きていくと言われています。
その人生脚本(潜在意識)を書き換えていかないと
ずっと苦しいままの人生なのです。
皆さんを苦しめている”人生脚本”を変えられるのがコーチングです。
コーチングで人生脚本を書き換えてみませんか?☺