勝てる人はオブジェクトやインジケーターをエントリーの目安として使っている。
負ける人はオブジェクトやインジケーターをエントリーのトリガーとして使っている。
勝てる人は利確や損切りをその時のエントリー根拠やボラに合わせて設定する。
負ける人はどこでも同じ値幅に設定する。
こんにちは。プリフロップです!
今回も辛口です。おそらく、初心者にはまったく刺さりません。
ですが、何冊も商材を買ってきた中級者には刺さると思います。
勝てていない人は、学校の勉強のように、「コレをこうして、ここがこうなったらエントリー。そして、利確と損切りは何pips」みたいな全てやることが決まっているシステム的なトレードを求めますが、それでは絶対に勝てません。
商材を何冊も買っていても、ほとんど勝てていないですよね?
もし、これから買う商材が考える余地がないほど、システム化されたトレードだったら、読む価値は無いです。
最初はやることが決まっている手法に感動するかもしれませんが、しばらく実践してみて勝てないことに気が付くでしょう。
逆に、買った手法が完璧にはシステム化されていない手法だった場合は、
おめでとうございます。当たりかもしれません。
最初は、「今すぐに勝てる手法を教えてくれよ。」と思うかもしれませんが、それを実際にやってみて、自分なりに考えることになると思います。
そういった商材には、なぜそうするのかを書いていると思うので、そこをしっかり読んで自分なりに落とし込む。
そうしているうちに、自分なりの手法が確立できてきます。
要するに、自分で考えてトレードをすることが大切だということです。
自分自身でチャートを見て、試行錯誤するのであれば、商材なんて買う必要はありません。
実際にトレードをして勉強したほうが良いです。
以上!
では、良いトレードライフを!
★宣伝
聖杯はないけど、裏技はあります。理由も解説してます。
ただ、考える余地はあります。
実際に数千円から数万ぐらいから、何倍している手法解説。
1万から100万にも何回かしてます。
スキャルピングで反発するときの見分け方解説。
ちゃんと勉強したい人だけ!予約制!