50代実家じまい:妹は過去の自分

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こんにちは~♬言靈師のフミコです。
前記事では実妹を散々に書きましたけど▼(笑)
「なぜこんな現実を今の私は見せられているのか?」
に焦点を移せばすぐにモヤモヤが晴れます♪

妹は悪魔であり、すなわち過去の自分だとわかります。

言靈で悪魔を読み解きますと己に間ができるということ。
この間に魔が入ることで、本来の自分でない自分となってゆくのです。

以前、地元静岡に居た頃の私も、まさにコレでした。

横柄で自分が一番正しくて常に誰に対しても支配的だったなと妹を見ていて思うのです。(私の方がもっと酷かったかも?^^;)

今回8年ぶりに静岡へと帰ってきて、身も心も幼かった過去の自分を嫌というほど思い出し、自分だけじゃなく当時の両親や各関係者の苦労や想いも痛いほど感じています。

30年ぶりに実家に寝泊まりし、年老いた父と生活を共にしながらの実家じまい。これは非常に過酷であり、数々の修行を終えてきたからこそ今回体験しなければならなかった事だと痛感した次第です。

そして8年前、意を決して地元を離れ、遠く離れた神戸へと移住し學べたことは貴重であり有難く、結果大正解だったなと感じます。

だからこそ実家に帰ってきて、どんなに理不尽であっても冷静さと感謝を忘れず接することができているのだと思うのです。

※写真は、5月からの大峠に欠かせなかったエンバランス腹巻です♪
案件ではありません。冷える日も猛暑の日も常に下腹を支えてくれています。
グレイ色が上品でお氣に入り~(^^♪










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