こんにちは~♬言靈師のフミコです。
実は私たちツインレイですが、ガチなサイレント期間中でした。(涙;)
元々交信が始まったのに3か月間直接逢えておらず、それ自体がサイレント期間でもありますが。そこから更にガチな沈黙のサイレント期間にハマっていたのです。
仕組みを理解している私でさえ、最終段階ではかなりヤラれてキツかったですが、彼のほうはそんなの比べ物にならない程相当凹んでたようです。
(※冒頭写真は傷心の彼が土手で七分咲きの桜を撮影した時のものです、しかも夕方にね 笑)
以前のブログでもそれらしき事をサラっと書いていましたが、彼が仕事で弱っていた時期でしたし、私も年頭からの大変化で心身ともに疲れ果てていたので成るべくして成ったサイレント期間といえるでしょう▼
夢の前夜の喧嘩っぽくなった電話で彼から「此処(彼のアパート)に住まないなら引越してくるな」更には「距離を置きたい」とも言われました。
いくら弱っているからとはいえ毎回感情的な物言いと、彼の自分本位な考え方に愛想が尽きたので、「距離を置くだと?上等じゃねぇか!」と男フミコの心の中が叫び「・・・わかった」と電話を切りました。
それっきり彼からの連絡はぷつりと途絶えました。
お休みの日には明け方、昼前、午後、夕方、入浴中、寝る前と日に何度も何度も電話をかけて来てたし、会社の日でも休憩時間やお昼休み、仕事上がり、そして帰宅後とこれまた何度もかけてくれていました。
※時には出勤前にかけてきたことも▼
私の方からは一切電話を掛ける必要もなく、メールも連絡事項のみでOKであり、むしろそれがお互い心地良い形式になってました。
私はこう見えて?過去は変にモテ体質だったので、彼以前にも数多くの男性とお付き合いしてきましたが、彼は異例であり、とにかく受けるだけで良いとする彼とのおつきあいは私の女性性向上の格好の練習でもありました。
それが先週末、ついにガチなサイレントへと突入したのです。
最初は彼の氣の済む迄距離を置くのも必要だし、これも愛情の一部だわと割り切って、私は私のすべきことに取り組んでいました。
けれどなんせ引越し話が頓挫してしまった上に、引越し用に荷物をまとめている一部屋がカオスのまま動きが無くなりました。
ご近所さんに逢った時も、「引越し作業進んでる?」と聞かれ、「それが頓挫しちゃってね~><;」と苦しい返事しかできませんでした。
しかし!言靈師である以上、そして風の時代の最先端ツインレイの學びをしている以上、このサイレント期間を甘んじて受けている場合ではありません。
サイレントは必要だけれど引越し期限も迫ってきてるし、二人の精神衛生上にも宜しくない為、最速で苦しい期間を完了すべく複数の策を施しました。(←最後はヤケクソちっくにねw)
そしたらピンクムーン前夜ぎりぎりに和解へとこぎつけた次第です♪
(それらの施策、私がやったことは別記事になる予定)
「雨降って地固まる」
交信から三か月経ち、このサイレントを挟むことで二人の愛のカタチが変化したのがわかりました。
苦しかったし、涙したし、でもむしろ距離を置いて良かったなと今となっては思えます。だからこそツインレイにサイレント期間は必要なんですよね。
わかってはいるけど、実際沈黙になると本当に辛いのも実感できました。
そしてお互いがお互いしかいないと改めて確認しあえたとも思います。
さて、私と同じくツインレイの學びをされているあなたは、どんなピンクムーンをお過ごしでしょうか。もしもサイレントならば、私の施策が参考になれば幸いです。(^^♪