こんにちは~♪言靈師のフミコです。
今年1月に突如、400km離れた場所に住むツインレイとの交信が始まりましたが、今朝こんなことがあったので記録しておきます。
(ブログの時系列がズレますが、忘れないうちに書き留めておきます)
これまでの流れとして、3月は激動の一か月でした。
特にツイン男性のほうで体調や仕事において、本人も驚くような稀な出来事が相次ぎました。
私の方はむしろこれをチャンスとして反転させ、二人の成長に役立てようと活用しているところです。
人が、自分のツインレイに氣づく頃は人生の大きな分岐点とも重なっており、誰もが動揺し戸惑うものです。
それを理解している私でさえ初期の頃は右往左往してました。
ましてツインレイというワードを知らなかった彼には、毎日がジェットコースターのようでしょう。
そんな現在も揺さぶれまくってる彼。今朝も「今頃は出勤している時間帯かな~」と考えていると、突然電話がかかってきました。
彼:「あ、フミちゃん?あのさ、これだけ言っときたくて・・・。”愛してる”」
私:「え?」
彼:「これは出まかせとかじゃなくて、重みがある本当の氣持ちだから。」
私:「そうなんだ、ホントの”愛してる”を有難う!嬉しい!」
彼:「・・・じゃ、行ってくるね~」
私:「うん、いってらっしゃ~い♪」
後ろの音から、恐らく電車に乗る直前にかけてきたと思われます。
わずか数秒の電話だったけれど、どうしても私に伝えたかったのでしょう。
初め、彼から面識も何も無いのに、いきなり「愛してる」と一言メッセージが入り、度肝を抜かれた私。それが1月中旬でした。(←婚活アプリでね)
後から聞けば、あれは投げやりで見知らぬ兵庫の女性(私)に試しで送ったメッセージだったことが判明。(もう退会期限が迫っていてヤケクソ的だったそう ^^;)
こちらはそんなの嘘とわかってたけれど、他の人には無い彼のユニークさに、一瞬で心を奪われました。
その後は電話やメッセージでどんどん仲良くなっていき、その間に何度もお互い”愛してる”は言い合っていました。
けれどもそれは挨拶代わりでしかなく、例えば電話を切る際に”じゃぁまたね”の代わりに”愛してる”と置き換えたりしていたのです。
ですが、今朝は違いました。
わざわざ本当の”愛してる”を伝える為だけに、朝の忙しい隙間時間に電話をかけてきたようです。
その背景として、彼が今、仕事で大きな局面を迎えているということ。
そして私はそんな彼を遠く離れていても常に見守り支え、一番の味方であることを伝え続けています。
これは私にとっても高度な精神修行であり、相手をもう一人の自分として全面的にバックアップしていこうとする表れです。
そんな私の態度や言葉を、彼は最初は信じてはくれませんでした。なぜならこれまで大勢の残念なアプリ女性たちで傷ついてきたからです。
当初私も彼女達と同類に見られていました。
こちらがどんなに誠意を持って接しても、彼は心を開くことはありませんでした。どうせ、あんたも俺を騙そうとしてるんじゃないの?的な。
けれども私は彼が唯一無二のツインレイであることを見抜いていたので、根氣良く何度も何度も泣きながらも、彼に誠意を見せてきました。
私には根拠のない変な自信がありました。だから諦めることなく彼との未来を信じることができたのです。
ココナラサービスでも、迷えるツインレイ女性からのご相談をお受けしていますが、私のガチな体験談がお役に立てているようで、皆さん深いところでご理解され、前向きに進まれています。
だから、私が酷く泣いたり傷ついたりしてきても、全て皆様のお悩みに役立て、プラスに変換できているのが有難いのです♬
5年間の孤独な引きこもりという名の隠遁生活から、今度は更に高度なツインレイの學びへと駒を進めている私です。有難う御座います。(^^♪
PS:まだ現段階では直接の面識は無く、声と写真だけの間柄です。笑
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