V(動詞)について

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中学の内容を復習しましょう!基礎が一番大切です。

動詞は2種類です。be動詞か一般動詞です。

be動詞: (現在形) is am are /(過去形) was were

be動詞の例文を文章で見てみましょう。
(現在形)
  This is a pen.  (これはペンです。)
  I am a teacher.   (私は先生です。)
  You are kind.  (あなたは優しいです。)
(過去形)
   This was a pen.  (これはペンでした。)
  I was a teacher.   (私は先生でした。)
  You were kind.  (あなたは優しかったです。)

上記のように、be動詞は主語によってis、am、areどれを使うかが決まります。
be動詞の過去形は、『is、am = was 』『are = were』です。
be動詞は簡単でしたね。問題は一般動詞です。

一般動詞:(be動詞以外)
(現在形)
  I play tennis.   (私はテニスをします。)
     He plays soccer.  (彼はサッカーをします。)
     They play baseball. (彼らは野球をします。)

一般動詞では、主語がhe、she、itの時に動詞の後ろに-sがつきます。

(過去形)
  I played tennis.   (私はテニスをしました。)
     He played soccer. (彼はサッカーをしました。)
     They played baseball. (彼らは野球をしました。)

一般動詞は、動詞の後ろに-edを付けることで過去の意味となります。

ただ、一般動詞の過去形は、不規則的に変化するものがあります。

(例)give - gave
         take - took
         have - had
         write - wrote   etc,

さあ、一緒にレッスンしましょう♪♪
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