こんにちは(*´꒳`*)霊視霊感タロット占い師のミラです♡
今日は私が霊能力に目覚めた瞬間について、皆さんにお話ししたいと思います。
【幼少期の不思議な体験】
私の霊能力との出会いは、5歳の頃。空を見上げると、キラキラと光る細い糸が見えることが何度もありました!最初は、それが特別なものだとは気づかず、誰にでも見えるものだと思っていました(笑)
ある日、母に「空に光る糸が見えるよ」と言ったことがありました。
母は笑いながら「ミラは想像力が豊かね」と言うだけで、その時は少し寂しい気持ちになりましたが、今思えば、母は子どもの戯言だと思って特に深くは考えてなかったんだろうなと思います(笑)
ただ祖母だけは違いました。
私が光る糸の話をすると、真剣な顔で「あなたには特別な才能があるのよ」と言ってくれたのです。゚(゚´Д`゚)゚。その時は意味が分かりませんでしたが、祖母の言葉はずっと私の頭の片隅に残っていました。
【忘れかけていた能力】
日々の忙しさに追われ、幼い頃の不思議な体験はすっかり忘れていたのですが、それは、大学生になって図書館でアルバイトをしていた時のことでした。
高い棚の上の方で、大きな古書が不安定そうにバランスを取っているのが目に入りました。その瞬間、背筋に冷たいものが走り、「危ない!」と思わず叫んでしまいました。周りにいた人たちは不思議そうな顔で私を見ていました・・・
そして次の瞬間、本当にその本が棚から落ちてきたんです!
幸い、誰もケガはしませんでしたが、私の中で何かが目覚めたような感覚がありました。
【能力の芽生え】
その出来事以来、周りの人の気持ちが前より分かるようになったりしていました。友達からは「ミラって、なんか直感が鋭いよね」とよく言われるようになりました(*´꒳`*)
でも、正直なところ、この力をどう扱えばいいのか分からず、戸惑うことも多かったです。たまに、知りたくもない他人の秘密が見えてしまうこともあって、そのことで苦しむこともありました。
【運命の出会い】
そんな時、古本屋で偶然手に取ったのが、タロットカードの本でした。
その本を読んだ瞬間、体中に電気が走ったような感覚がありました˚✧₊⁎
「そうか、これが私の進むべき道なんだ」という強い確信が湧いてきたのです!
その日から、私はタロットカードの勉強を始めました。そして、タロットを通じて私の霊能力がさらに磨かれていくのも感じていました˚✧₊⁎
【占い師としての歩み】
占い師になる決心をして最初は、戸惑うこともたくさんありました。自分の能力に自信が持てず、本当に人の役に立てるのかと不安になることもありました。゚(゚´Д`゚)゚。
でも、実際に占いをしていく中で、悩んでいる人の力になれた時の喜びは何物にも代えがたいものでした。
「ミラさんの言葉で希望が持てました」「アドバイスのおかげで、新しい一歩を踏み出せました」という言葉をいただくたびに、この道を選んで良かったと心から思いました。゚(゚´Д`゚)゚。
人生には誰にだって悩みや不安があって当然です(*´꒳`*)
もう嫌だって、その重さに押しつぶされそうになることもあるかもしれません。でも、大丈夫。あなたは決して一人ではありません(*´꒳`*)
私の霊能力は、そんなあなたの人生に寄り添い、光を当てるためにあると思っています˚✧₊⁎
私の能力は、あなたが自信を持って前に進むためのサポートをするためにあります(*´꒳`*)
今は暗闇の中にいるように感じるかもしれません。でも、必ず光は見えてきます。その光を見つけ出すためにぜひ私の力を使わせてくださいね˚✧₊⁎