認知のゆがみ

記事
学び
富士山を肉眼で見ると大きいのに
写真を撮ったら小さくなっている
そんなことありませんか?

富士山じゃなくても
大きな山とか風景とか
実際に見ているのと写真では
ずいぶん違って見えることがあります

この理由は2つあって
1つ目は
スマホとか機器の問題で
広角レンズなので遠くが小さく写るから
2つ目は
脳内で勝手に変換するから

富士山は大きいという先入観が
網膜に写る実像を
脳内で大きくしてしまうようです


写真だけではなく
目の前の問題とか
これから起こるかもしれない事とか
過去の出来事とか
勝手に大きくしたり小さくしたりします

こういう認知のゆがみは
自分では気づきにくいものです

僕は専門職ですが
人の事はわかっても
自分の事ほど見えにくいです

だから
カウンセリングやコーチングを受けると
気づきやすくなります

人生をもっと良くしたい時に
受けてみるのも良いと思います

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら