№544 - 2026/7/9 体はずっと、私にサインを送ってくれていました

№544 - 2026/7/9 体はずっと、私にサインを送ってくれていました

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コラム
今思えば、顔面神経痙攣になった時から始まっていました

初めはそんなに気にならない・・ちょっと目がピクピクするという感じでした



そのあと座骨神経痛がきて動けなくなり


胸のあたりが針でさされるように痛くなりました


血液がドロドロなことがわかり


体が思うように動かず

疲れやすかったり


そもそも、走ることができない


もっと早く気が付くべきでした


睡眠時間を削って、自分の不安を感じないようにするために

無理をつづけてきたこと



集中力、体力が続かないとは思っていました

50歳になれば、それは普通なのかもしれませんが


気付いたら自分が思っていた以上に、体が弱っていた


時間はかかりましたが、目標よりもまずは


体を大切にすることに気づけて良かった


これからも集中力・体力ともに充実させるためにも


睡眠や時間の使い方、朝と夜の時間の使い方を気にかけ


少しずつ変えていけるようにしたいと思います



最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)








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