自分の体をいたわるということは、簡単そうでなかなかできないものです
私の場合、疲れたら休む、寝るということが難しいです
もちろん、疲れすぎていつの間にか寝てしまうことはあります
あったとしても、ごく数分で無意識になるだけ
基本的に自らの意志で体を休め、いたわることは苦手です
身体の声に素直にしたがえないというところにも、私の何らかの思い込みがあるのだと思います
第三者の私がいいます
「そんなに眠いなら、寝たらいいでしょう」
それでも寝ないのですから・・・
私は〇〇です と自分をあらわす言葉を形にすることで
自分のことがよく分かるということ
自分のことがよく分かるということは、自分を知るということ
自分を知るということは、自分に親近感をもつということ
自分に親近感をもつとは、自分に興味や親しみが持てるということ
自分に興味や親しみが持てるということは、自分のことが好きになるということ
自分のことが好きになるということは、自己肯定感が上がる↑
また、私は〇〇ですの内容のなかに、ネガティブな内容が出たときは、一瞬自分のことを否定したくなりますが
そういう時こそ、なぜ私はそう思うのか、考えるのか、できないのか・・などを振り返り、思い込みの原因をさぐる。そこに向き合い
より良き自分へと変化していきたいです
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)