どんな販売員人生だったか【学生編】

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コラム
今思えば、小学生の時からなにか販売(商売)をしたいと思っていた、わたし。
小学生の時の卒業文集の将来の夢には、雑貨屋さんになりたいと書きました。

中学は勉強しなかったな・・・今でも後悔。
服は好きだったね。
誰でも自信のあることってあるけど、わたしの場合はおしゃれすると自信になったタイプです。
中学3年生で進路を考えたとき、(遅っ!!)やっぱり販売の仕事がやってみたくて、販売士の資格が取れる商業高校に進もうと思ったけど学力が足りなくて・・・結局は普通科に進学。

高校はつまんなかったよ、いろんな理由があったけど、楽しい学生生活をアキラメロンな自分がいた。
普通科なのでみんな進学するのに自分は就職。
(公務員試験にも挑戦したんだけど、その理由も制服がないからって浅はかな理由・・・)
アパレルに就職したくて、自分で検索して、応募して、面接して、なんと合格。
そもそも高卒でアパレルっていうのがないんだけど、あの時の自分、無知なりに粘ったね。

結果論なんだけど、もっと勉強しておけばよかったし、もっと早い段階から将来のこと考えておけばよかったっては思う。
でも憧れのアパレルに就けたから文句なしです。







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