祈りの力(豊かな生活に感謝)

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「祈り」と「祈る」の違い。

この違いは、一般的に辞書にのっている訳とは違います。

私が神様との会話の中で理解しやすいようにしました。

ですので、解釈が間違っているという指摘を受ける事は理解します。

「祈り」とは、ただそのままの意識表現ととらえてください。

「祈る」とは、何かを現実にしたい意識であるととらえてください。

何事もちょっとした違いで効果があるかないかが決まります。

そして、「祈り」は願望でもなく、のぞみでもない。

また、イメージでもなければ、目的目標でもない。

前回のブログでは祈りをすることは目的のようなものと書きましたが、実際には違うものです。

どうしても、現在の意識と本来の意識の距離を埋めるのは、ちょっと現在に合わせて違った表現をしなければ、皆様に伝わらない事があるのでご了承ください。

私も人間ですから間違えは日常茶飯事であります。

間違えることも人生にとっては良い経験と見ると「すみません」という言葉が何か自然に出てきます。

私も常に進化しています、ですので、以前のブログを読み返すと「これって、今では間違った表現だよ」という箇所が多くあります。

イメージと意識については、以前とは違った見方をしています。

今までも日本人であれば、神社に行ってお参りをした方も多いでしょう。

私自身も当然ながら神社に行ってお参りをした事はあります。

また、祝詞もあげています。

しかし、この「祈り」という行為は、つい最近いらない意識を消しながら、神仏や空海さんとリーディング(チャネリング)をしながら、YouTubeを動画をヒントに行ったのです。

祈りは魂の意識にとても影響があり、全てを変える力となります。

ここで、気をつけなくてはならないのが、ちょっとした間違えであります。

私も神仏や空海さんともリーディングをしながら修正しながら行っています。

祈りの初めは、大まかなところから行い、それから、細かいところをすると良いとのことです。

具体的には、豊かであると祈りをします、では、豊かであるということは、心が豊かなのか?物理的に豊かなのか?となります。

豊かである事を祈り、自然に自分の意識が働いた時に、お金が儲かる事なのか?常にいろんな人から感謝される事なのか?

人によって具体的な豊かさは違います。

今回紹介するのは、「豊かな生活に感謝」です。

「豊か」を辞書で調べると「ゆとりが見えるほど満ち足りた状態であること」や「不足せず十分なさま」「のびのびとしたさま」と出てきます。

貴方は、「豊か」と言えばどんな想像をしますか?

ちょっと、豊かであることを想像(イメージ)してみてください。

いろんな想像(イメージ)が湧いてきます。

私も夢を現実にしたい願望があり、いろんなセミナーを受けました。

自分の夢が叶ったイメージをしたりしていると、とてもその時は楽しいですし、同じ意識で集まっている人と話をしていると本当に現実になる気がしてワクワクしてきます。

経営者が集まるこういったセミナーは、みなさん経営者でありますから多大なる知識もあり、また具体的に仕事もされていますので、夢を話していると本当に夢がすぐにでも現実になる気がしてきます。

それでも、現実は厳しくいろんな邪魔な意識が入り現実にならない事があります。

私も人間関係でやな経験をした一人です。

どうして、このような事が起きるのか?

真剣にみました。

ある人が私に「成功と失敗はちょっとした事なんだよ」と言いました。

そのちょっとした事の修正を今!行っています。

そして、これからは、すべての人が「祈り」をする事で大きく世界が変わり、貴方の夢が現実になる日が来るのです。

ここで、祈りの本質から説明をして具体的な方法を伝えます。

〜〜基本〜〜

⚪︎小声でも良いので声に出して祈りをする事

⚪︎いつでもどこでも行うってもよい

⚪︎あなたが祈りをする事であなたが手にするものに祈りが入る

⚪︎祈りを水に転写して、その水を飲む事で自分の祈りが身体に入ること。

⚪︎祈りをする事で身体に影響が出ること

⚪︎祈りをする事で、「祈りをした後何かをしなかければならない」ということがないこと。

⚪︎神様や仏様などの高次元の人に対して祈りを捧げるのであありません。


この基本を踏まえて毎日の実践の説明をします。

あなたの祈りの意識はさまざな物質に入ります。

今回は「豊かな生活に感謝」でありますので、豊かな生活に感謝の祈りを捧げます。

目を開けてでも閉じていてもかまいません、言葉に出して「豊かな生活ができていることに感謝」と言います。

姿勢もあなたが今いる状態で一番好きな状態で良いです。

そして、この祈りを水や飲み物に転写します。

祈りは身体に影響はありますが、今の世の中はいらない意識が充満していますので、その祈りが弱まってしまうので、一日2回朝と晩行うと良いです。

祈りを捧げる回数は、自分が行って気持ちよく感じることができれば、何回でも良いですが、疲れてしまったり、悪い意識が入ったりすると身体に悪いですので、一度に二、三回程度で毎日行うことが理想です。

透明なグラスに水を入れて手に持って「豊かな生活ができていることに感謝」と祈り、その水を少しずつ飲みます。

この行為は、朝と晩行いますが、常に自分が口にするものに対して、手にとってこの「豊かな生活ができていることに感謝」と祈りをするのもとても効果があります。

そして、重要なことは、祈りをするといろんないらない意識が出てきます。

いらない意識が出てきますと書きましたが、自ら意識していらない意識を創り出す必要はありません。

何も意識せず出てきた意識をキャッチしてください。

例えば、「こんなことやっても何も変わらない」「昔のやな事を思い出す事が増えた」「なんか祈りをしているとちょっと気持ちがよくなるが、その後は気分が悪くなる」など自然に出てくる意識や感情をみる事をしてみてください。

そして、そのやな意識や感情で出てきたり、その意識や感情がなかなか消えない場合は、「鈴木教禅」私をイメージしてこのやな意識や感情を消してくださいと言葉に出しても良いですし、出さなくても心の中で言って良いです。

何回も書きますが祈りは言葉に出しすことで効果がります。

教禅写真.jpg

私は、冒頭にいらない意識を消すことができまして、祈りができるようになったと書きました。

いらない悪い意識や潜在意識を消さないと、いくら「祈り」をしても祈りの意識が消えてしまうのです。

今回は「祈りの意識が消える」と表現しましたが、「祈りの意識が悪い意識に抑えられる、もしくは、影響される」と表現した方が良いかもしれません。

私はちなみに、いろんな「祈り」をここ最近毎日いつどこでも行っています。

間違えもありますので、皆様にお伝えする事は効果がある事です。

皆様にうまく伝えられている祈りをしてブログを書いています。

世界の平和の祈りをしている鈴木教禅です。


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