女性と男性は愛情表現において求めるものが違う。
この違いを理解していると恋愛において上手くいく可能性が高くなる。
今回紹介してる男女の違いを理解していないと、そりゃうまくいかんわとなる(僕の過去の恋愛のように)
この記事の最後に関西弁とタメ口の
AI音声解説動画(音声のみ)が
あるのでそちらも楽しんでね!
ツッコミどころ満載だった😆
男女の愛情表現の違い
女性
言葉で伝えてほしい
「大好きだよ」
「愛してる」
「ずっと一緒にいよう」
「かわいいね」
「ありがとう」
男性
行動で伝えてほしい
手をつなぐ
抱き合う
チュー
注意点としては男性でも共感してほしいと
思うときはあるし
女性も身体的な接触を強く求める人もいる。
学生時代になんで別れたか分からん
となってしまうのは
この男女の愛情表現の違いを
理解していない可能性が高い。
これは大人になっても同じことで
電話相談でも「ダンナは全然話し聞いてくれないのでココナラで電話してる」という女性は多い。
じつは僕も電話相談を始めてから
話し聞いてほしい人めっちゃ多いんやな
ということに気付いた。
コミュニケーションの違い
女性
共感を求める
話しを聞いてほしい
男性
最善策を探す
原因や答えを求めて解決策を見つけたがる
この男女の違いを理解しないと
会話が成立しない。
男性は共感してほしい、話しを聞いてほしい女性の気持ちが分からない人は平気で「なにがいいたいの?」とか「どうしたいの?」イラつきながら女性を問いただす場合がある。
この質問をしてしまう男性は、そもそも女性がどんな思いで話してるかを理解していない。
女性はきっとただ話しを聞いてほしかっただけなんだけどなとなってしまう。
男性のほうは、問題や改善したいことがあってそれをいかに解決していくかという思考プロセスになりがち。
僕も以前彼女に言ったことがあるのは、「電話で話したい」と彼女に言われたときに「話すこととくにないやん」と言ってしまい彼女を傷つけたことがあった(ホンマひどいな)。
話すことがあってもなくても時間を共有したいという彼女の想いを真っ二つに折る態度だったと超反省してる。
僕の電話相談の経験からも話しを聞いてほしい女性はすごく多い。
話しを聞いてほしい、できればアドバイスなどもほしいなど。
男性の場合は解決したいことがあり、答えを求めて電話してくる男性がほとんど。
また男性は用事がないと
連絡してこない傾向がある。
前回の記事で「恋の仕方」のところで書いたが、男性は好きという感情が一気に最高潮になり交際前は必死で落とそうと(狩り)してくる。
狩り中はやたらと連絡してくる傾向にある。
狩りという目的(用事)があるため連絡してくるわけだ。
(狩り=用事という言い方はよくないけど)
彼から連絡がこないと不安になり電話相談にかける女性も多いが、彼女に対して安心してる男性は用事がないと連絡しなくなりがちだ。
このとき女性からオススメの連絡内容としては、デートで行きたいところなどを送るのがよい。
いつかこのお店に行きたいなぁとか。
最後まで読んでいただきありがとうね!
関西弁とタメ口で記事の内容が全然入ってこないAI音声解説↓
次回の記事↓
前回の記事↓