【体験談】腸内環境を良くしたらコロナ後遺症が改善した話

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この記事では「腸内環境の良さが体調に大きく影響することを実感した体験談」をひとりごとのようにまとめます。

2024年1月、コロナ後遺症(?)になり味覚・言語に異常、憂鬱な気分


前回のブログ記事で「冬季うつ」についてまとめていた際、

私が2024年1月にコロナウイルス(?)によると思われる高熱に襲われ、熱が下がった後も味覚障害・言語障害のような症状が3週間ほど続きました。

味覚障害は、何を食べても味を感じない…

言語障害は、頭では言葉が浮かんでいても、スムーズに話せない…といった症状でした。

当時の私は「コロナ 後遺症」で検索しまくっていたのですが、

「私はもうコロナ後遺症で2年苦しんでいるんです…」という検索結果が出てきたため、

「あぁ、僕はもう健康的な生活をしばらく送ることはできないのか…」と絶望していました。

また気分が安定せず、躁鬱っぽい症状もありました。

基本的に気分は落ち込んでいて、誰かと話す気力はないはずなのに、

集中力が維持できず、家にじっとするのもツラくて、とにかく暇な時は外を徘徊する…という時期がありました。

とにかく、うつに効果ありそうなことを試した

「気分が安定しないということは、セロトニン・オキシトシンが上手く分泌できていないのでは…?

私はうつ気分になる理由に「セロトニン・オキシトシン不足が考えられる」ということを何故か知っていたため、

・とにかく太陽光を浴びながら歩く
・タンパク質・トリプトファンを含む食品を意識して食べる
・言語障害のような症状があるけど、それでも誰かと一緒に会話をしてみる

当時はこのようなことを試してみましたが、

全然ダメ…

どうすればいいんだ…うわわあああああああ

( ;∀;)

便にウイルスが付着しているかも…?


改めて「コロナ 後遺症 改善」と検索してみると…

「お腹に溜まっている便にウイルスが付着している可能性があるので、排出することで改善される」という検索結果出てきました。

「確かに…高熱出てから便秘だなぁ…。無理やり💩出してみるか」

フンンンンンンンンンン!!!!!!💩

翌日、コロナ後遺症のような症状が改善されました。

腸内環境の状態が健康に大きな影響を及ぼすことを実感した

「コロナウイルスが付着していると思われる便を排出したら、症状が改善した」という経験から、

「腸内環境の状態が健康に大きな影響を及ぼす」ということを身をもって実感しました。

最近は「腸活が健康に良い」といわれていますが、確かに腸内環境を良くすると健康的な生活を送れるんじゃないかと、

今は腸活をまともにやっていない私ですが、コロナの時に経験から、心の底からそう思います…。

腸活、始めようかな…(と思い、もう1年経ちました)

今回はひとりごとのような記事でした。電話相談の際の雑談ネタになれば嬉しいです( ´艸`)




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