よそはよそ、うちはうち

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コラム
久しぶりの投稿です

今回のタイトルは「よそはよそ、うちはうち」

大阪のおかんが言いそうなセリフですが(笑)



風の時代に入ってから二極化が進んでいるのはスピ界隈ではよく目にすると思います

私も肌身で感じておりますが

2つ前のブログで線引きのことを書きました

その線引きですが、心だけではなく、物理的にもかなり必要になってきていると感じます

私個人の体験を書きます



最近の私は、どうやら手を通して人の感情がわかるようになったらしく

夫の背中に手を当てたらグワっと悲しい気持ちがきて

「悲しいの?」と聞くと「今日は仕事が忙しく疲れている」と

別の日に手を当てると何も感じず

「今日は大丈夫だね」というと

「今日は仕事が暇だった」と夫が言いました

手を当てて気を感じたところで、そのあと気を流して癒すとかはできないんですけどね(笑)

先日友人宅で占い師と友人の友人らを招いて占い会をやりました

私は野次馬です(笑)

その占い師と私は顔見知りなので、スピのことや神社のことなど話が合うのでたくさん話をしました

その時、占い師の疲れを察したのでちょっと背中触らせてと言って触らせてもらいました

そしたらすごく胸が締め付けられて苦しくなって

「相当人からもらってるんじゃないの?大丈夫?」と言うと

「それもあると思うけど、心臓も悪いの」と言われました

サイキッカーの先生が脳梗塞を発症した友人を視た時に「頭が痛い」と言ったのはこういうことかとわかりました

自分にもこんな能力があったんだなとわかったのですが

安易に他人に触れてはいけないことも学びました

その占い会が終わった翌日、朝起きて気分が悪くて、仕事場に来たらフラフラまでしてきて、音叉やティンシャを何度も鳴らして浄化をしたら少しは良くなったのですが、まだ抜けない

先日購入した本の後ろの方に大祓詞が載っていたので、YouTubeで大祓詞を流しながら一緒に声を出して読みました

そしたらまあスッキリ

ありがたやです

その次の日はお休みで、私は午前中にクリニックに行ったのですが、クリニックの駐車場に着いて車を降りようとした時、急に喉に違和感がきて、痰が絡んでいる感覚があったので咳払いをしても治らず、診察中もそんな感じ

終わってクリニックを出たらスッキリ

何だったんだろうと思ったんですけど

あ、これが邪気というものかとわかりました

クリニックに行かせたくなかったの?(笑)

とまあそれからは特に何もないのですが

いよいよ私も邪気を飛ばされる側になってしまったかと思いました(笑)



線引きとかぶりますが

本当に他人と離れた方がいいです

家族やパートナー以外には触れないとか

「この人ちょっと。。。」と思ったら目を合わせないとか

他人の手料理を食べないとか



ビジネスで人に触れるのは仕方ないです

それから外食も大丈夫です

お金が間にあるので



こんなことを発信していると「人とのつながりが薄くなるじゃないか」と言われそうですが、見極めろという話です

よそはよそ、うちはうちと線引きをして、その上で「この人ならお付き合いできる」という人を見極めて人との関係を築いていく

自分を護るためです

他人軸からの脱却

結構気づいている人も多いと思いますがね

まだまだ少ないです

日本人、頑張りましょう!

ではまた!
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