たまにここに立ち還る
人として生きる幸せ
肉体があるという幸せ
私たち人間は、根源神の分け御霊、つまり魂を肉体に宿して、この地で生活をしています
何故、魂を肉体に宿すのか
それは体験をするため
それだけです
その体験は経験になり、人間として死を遂げたらそれを持って光に還ります
地球には重力があるし、肉体は重たいです
しかし本当に沢山のことが体験できます
美味しいものを食べたり、本を読んだり、勉強したり、寝たり、起きたり、泣いたり、笑ったり、怒ったり、走ったり、歩いたり、ドキドキしたり
書ききれませんね
このブログ、布団でゴロゴロしながら書いています
仕事がお休みなので、一日部屋着で(笑)
幸せ(笑)
これも体験です
幸せ体験
私たちは幸せ体験を毎日しているんです
肉体を持たないと出来ないから
神は肉体を持ちません
肉体を持てないから分身を作るわけです
魂は肉体を持つとこういうことが出来るんだという経験をしているわけです
そしてこの日本は龍の形をしています
国常立大神(大龍神)の体の上で生活をしています
面白いですね
神の上で神の分け御霊が生活をしている
この世はすべて神のもの
話が脱線しました(笑)
毎日毎日、仕事に家事に育児に学業にと
皆様お疲れだと思います
私もです
しかし、何故人間として生まれたのかというところに立ち還ると
不思議と毎日が幸せの連続だということに気づきます
椅子に座ってひと息ついて、その時に思い出してください
立ち還るということを
今回はこのへんで
ではまた