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実はとても大事な教え。

親が子供に使う言葉の中でも頻度の高いフレーズが「よそはよそ!うちはうち!」よく言われてきたし、言ってもきた。どんだけ自分の親はケチなんだよと子供心に思った記憶と聞き分けのない我が子に対しとりあえず使っておいた一時しのぎのフレーズ。でも実はこの先、生きていく中でとても大事なことを伝えている言葉でもある。それは「他人と自分を比較しないで生きるということ」つまりは「自立の大切さ」を教えているのだ。もちろんワガママ言ってる子供にもそのワガママに立ち向かっている大人にもその場ではそんな自覚はない。その時はみんな必死だからwでもいざ自分に少しのゆとりが出来て何かを始めようと思ったり誰かを救いたいと思ったときいつの間にか染みついていたこの言葉が案外役に立っていることに気付く。「自分は自分」「あなたはあなた」みんな違っていいんだよと心の中の自分が教えてくれるのです。昔からある言葉ってちゃんと深い意味があるからこそ今も残り続けている。まぁでも・・子供:ケータイが欲しいのっ!!親 :あんたにはまだ早いっ!!子供:みんな持ってるもんっ!!親 :よそはよそ!うちはうち!ここに深い意味なんて当時の私も感じなかったけどねw
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よそはよそ、うちはうち

久しぶりの投稿です今回のタイトルは「よそはよそ、うちはうち」大阪のおかんが言いそうなセリフですが(笑)風の時代に入ってから二極化が進んでいるのはスピ界隈ではよく目にすると思います私も肌身で感じておりますが2つ前のブログで線引きのことを書きましたその線引きですが、心だけではなく、物理的にもかなり必要になってきていると感じます私個人の体験を書きます最近の私は、どうやら手を通して人の感情がわかるようになったらしく夫の背中に手を当てたらグワっと悲しい気持ちがきて「悲しいの?」と聞くと「今日は仕事が忙しく疲れている」と別の日に手を当てると何も感じず「今日は大丈夫だね」というと「今日は仕事が暇だった」と夫が言いました手を当てて気を感じたところで、そのあと気を流して癒すとかはできないんですけどね(笑)先日友人宅で占い師と友人の友人らを招いて占い会をやりました私は野次馬です(笑)その占い師と私は顔見知りなので、スピのことや神社のことなど話が合うのでたくさん話をしましたその時、占い師の疲れを察したのでちょっと背中触らせてと言って触らせてもらいましたそしたらすごく胸が締め付けられて苦しくなって「相当人からもらってるんじゃないの?大丈夫?」と言うと「それもあると思うけど、心臓も悪いの」と言われましたサイキッカーの先生が脳梗塞を発症した友人を視た時に「頭が痛い」と言ったのはこういうことかとわかりました自分にもこんな能力があったんだなとわかったのですが安易に他人に触れてはいけないことも学びましたその占い会が終わった翌日、朝起きて気分が悪くて、仕事場に来たらフラフラまでしてきて、音叉やティンシャを何度も鳴
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