こんにちは!なごみーなです。
ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。
先日久しぶりにママ友というんですかね
お友達に会ってきました。
彼女はとても優しくてそして褒め上手本当に些細なことから全て
褒めてくださるので心が疲れたときに会いたくなってしまうんです
そんなに優しいのにお子さんが小さいとき(うちの娘と同級生)その彼がやんちゃでもうザ・昭和みたいないたずらばかりで優しいママ(友達)とやんちゃなお子さんの組み合わせがめっちゃ面白かったです。
世は平成でしたが彼は絵に描いたようなイタズラするんです。
例えば・・・人の家の柿を棒で落とすとかww
もうそれ聞いて笑いが止まらずw柿の木の家の方ごめんなさいwなんですが。
本当にこういうイタズラする子供いるんだ〜と感心したものですw
もうなごちゃん聞いてよ
うちの太郎ったらこんななのよという話をしてくれるのですが、
あったまきたからコンニャロめって怒ってやったのよ〜wというから
これまた面白くてだって全然怖くない〜ww
これは面白かったからご披露したかった話で
本題はこちら
そんな彼女と話していて
高齢の方と接するお仕事をされているのですが。
そのときの話です
「あのねこの前よく接するご高齢の方が泣いていらしゃるのよ。いつも頑張りやさんなんだけどちょっとしたアクシデントでお怪我されて歩くのがちょっとたいへんになってしまったんだけど。そのときかけた言葉がね間違っていたんじゃないかなとと思って。励ましたくてお声がけしたんだけど。それは言ってはいけない言葉だったかもしれないの」
ということでした。
あーとってもわかるなと。この電話相談の仕事でもそういうときがあるので。
もちろん日常生活でも、あこんなこと言わない方が良かったかもとか思うことは多々で。
友達いわくその方はただ話を聞いてもらえるだけで良かったんだと思うということでうんうんと寄り添ってあげれば良かったと言っていました
気持ちはとてもわかるけどその誠意は伝わったのではないかなと
ただ励ますだけではなくて陰の心遣いってわかるんじゃないかしらということは伝えましたが・・・
人のこととなるとそう言えるけど自分がその立場になったらきっと同じように余計なことを言ってしまったなと思い悩むなと思ってしまいました。
本当にうんうんと寄り添って共感してもらえるだけで嬉しいと思うんですよね
いつでも心に寄り添います♡
新しいサービスですお試しくださいね