退職を決めたあの人・・・

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こんばんは!なごみーなです。
ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。

職場の不協和音・・・とうとう恐れていたことがやってきました。

仲良しの30代くん、上司に辞めますということを伝えたそうです。

あーやっぱりこのときが来てしまったのかと思いました。
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イレギュラーお仕事でかなり怒鳴られまくられていたし、
その上残業が半端なかったから仕方ないことですが。
それでもお客様からの評判も良かったのになと・・・

上司怒りすぎだよ・・・

実質現場を動かしている上司②が結構怒鳴りまくっていたらしく
いつも我関せずの上司①が私に、30代くんもう持たないかもしれませんと
言っていたんです。
もちろん30代くん私にももう無理ですと言っていたのでね。
しかし本当に辞めるということを伝えたと聞くと寂しさが湧きます・・・

お給料もそんなに多くないうちの会社で残業代もボーナスもなく
ただ怒鳴られてだったらやっぱり嫌になりますよね。

元々20代の綺麗女子さくらさんの後任で30代君と40代宇宙人を採用したのですがもしかしたら1人辞めるかもということで二人取ったので上司②としては最初から思っていた通りだったからそれほど何とも
思っていないのかもしれないしなと・・・

ここのところ上司②が会社にあまりいないのでこの話は来週に持ち越されるんだろうけど。

私が若い頃会社を辞めると言ったときに直属の先輩が

「あながいなくなったところで会社は何も変わらないし、仕事も回るし、何より会社はあなたのために何もしてくれないのだから。なーんにも気にしなくていいのよ」と言われたことを思い出しました

30代君はまだ若いし、今は働き方も様々だし可能性しかないからね
もっともっと良い会社いっぱいあるから頑張れ30代君!

清々しそうにしていました。良かった良かった
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私は寂しいけどね。

前は自分が辞める側だったけど、今は見送る側になってしまったなぁ・・・

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迷っていらっしゃる方がいればお話お聴きいたします。




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