ロジックXでギター録音時のレイテンシーの設定

記事
音声・音楽
こんにちわ! DTMクリエーターの”にのきん”です。

まったく投稿ができていませんでしたので久しぶりに投稿します。

日頃ライン入力でギターを弾いていますが、他の音源との遅滞がたまにあり

ロジックのレイテンシーボタンを押したり、オーディオのバッファーサイズを

128にしたり64にしたりしてましたが、それでも遅れる、、、、、、、、、、、

なんでやねん??????????いらいら、、、、、、、、

色々調べてるうちに、もう一箇所設定があることに気づきました!!!

スクリーンショット 2024-10-05 8.29.03.png
スクリーンショット 2024-10-05 8.29.23.png
写真は俺のオリジナルの曲の設定画面です。

ロジックユーザーなら当たり前に知ってる事なのかもですが、俺は今までしらなかったのです。
プラグインのレイテンシーにチェックが入ってなかったからダメだけでしたわ(笑)
guitar rig7のアンプを使ってるから重いのかとあきらめてロジック標準のやつで我慢するかとおもったけど、たったこの設定だけでした。

ヘルプをしっかり読めばわかることだったのにアホですわ(笑)

基本ガレバン(ガレージバンド)で原曲はつくるのでプラグインはロジックに
変わってからなので、マスタリングをしらないまま曲をえらそうにリリースしtましたからありえるか(笑)

それでも、1位に夏宇宙2022はなりました(笑)

まあ、結果オーライ!!!!!!
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら