今日は前回の話の続きをブログに書きますね!
こんばんは~タカ3@です。
仕事から戻ってきたのが、23時半を過ぎておりました。
愛犬にご飯をあげて、お風呂に入ってから
パソコンに向かって、書いてます(^0^)
2022年の年末、正月の連休がある彼女は大晦日前日の30日
朝から何やら籠城している2階で、ドタバタしてました。
何も言わずに家を出て車に乗り込む彼女(;゚ロ゚)
テーブルに置き手紙を残して・・・。
僕はと言うと、お正月も普通に仕事であるため
休みという感覚がないのでした。 今も同じです。
手紙の内容は、函館にいる叔母のところに行く。
一緒に過ごしても、貴方もイヤでしょうから・・・との内容でした。
はい!! 結婚して初めてのクリスマスやお正月でさえ
彼女は家にいることはありませんでした。
一人ぼっちで自宅で過ごし、普通に仕事してましたね。
元旦も2日も連絡がなく、僕のほうからメールしたら
やっと返信がありました。 叔母と楽しくしているから
連絡してこないで!!と。
「いつ帰ってくるの?」の問いには、4日か5日には戻ると。
結局、戻ってきたのは4日の夕方でした。
お土産を買ってくるでもなく、自分が行った神社の祝いものだけ。
正月も仕事している旦那さんに、何のねぎらいの言葉も
ありませんでしたね。
それでもなお、僕は彼女との生活を選び周りからも呆れられて
どんどん孤独になっていきました。
相手を信じる事さえ出来ないのに・・・です。
あの時は、そうするしかなかったんです。
諦めと誰にも分かってもらえない気持ちとむなしさだけが
残っている状態でした。
ご飯支度だけはしてくれる彼女。 正月、何をしていたのか?の問いに
叔母と一緒にタクシーで出掛けて外食してお金使った・・・と。
無駄にお金を使い過ぎてしまったと言ってましたね(;゚ロ゚)
(知らんがな・・・・) ⇒ 僕の心の中の叫び
自分勝手に出掛け、旦那を置いて自分の叔母に会いに行き
楽しい正月を過ごし、お金を使い過ぎた・・・・と。
全くもって意味不明でした。
僕は彼女の異常なまでの行動や不可思議な言葉でさえ、
判断することが出来なくなっていました。
おかしいと思いつつも、喧嘩になるのがイヤで問いただす事も
なくなっていったのです。
そんな正月を過ごしていました。
彼女の口から出る言葉は、いつも自分の事ばかり。
事故を起こして車を傷付け、その修理に掛かるお金も
何も考えてはいませんでした。
確かに保険に入っているので、事故を起こした相手の車の
修理代金は保険金から支払いが出来る。
でも、彼女の車の修理代は過失割合から大して保険金が出るはずもなく。
割れたブレーキランプや壊れた部品代。
その金額も僕に払わせようとする始末でした。
僕はというと、ネットのオークションで部品を探し
部品を落札して車を元に戻すべく色々と動いてました。
ある程度、妥協して修理する事を彼女に伝えると
「その部品代は、私が払うから買って!直して!!」と。
その言葉も結局は裏切られることになるとは、その時は
夢にも思わずに・・・です。
このブログに書いている事を覚えているのは、僕が彼女と出会う
数年前から「日記」をつけていたからです。
日記と言っても、その日の出来事や気持ちを書く程度のもの。
忘れないように、記録として残しているものでした。
その「日記」のおかげ?!で詳細な日時とその当時の気持ちが
綴られています。 今では過去の日記を見ることは
ほとんどありません。(辛かった過去を思い出してしまうから)
誰にも見せることない僕個人の日記。
※彼女は僕がノートにメモを残しているのは知っていましたが
見せた事や彼女が見た事はありませんでした。
その日記で事件が起ります。
今日はこのへんで。 今回も読んで頂いた皆さん、ありがとう!!
悩み苦しみ続けた、人格障害者との離婚の記録として
ブログに残しています。
その当時の解決出来ない気持ちと不安感。
何が正解で、何が間違っているのかさえも分からずにいました。
何を話しても分かり合えない。
そんな人間との生活は、僕の人生の中で一番のどん底を味わいました。
まだまだ彼女との壮絶な戦いは続きます。
では、また。
タカ3@