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「人格障害者との離婚の話 ④」

今日は前回の話の続きをブログに書きますね!こんばんは~タカ3@です。 仕事から戻ってきたのが、23時半を過ぎておりました。愛犬にご飯をあげて、お風呂に入ってからパソコンに向かって、書いてます(^0^)2022年の年末、正月の連休がある彼女は大晦日前日の30日朝から何やら籠城している2階で、ドタバタしてました。何も言わずに家を出て車に乗り込む彼女(;゚ロ゚)テーブルに置き手紙を残して・・・。 僕はと言うと、お正月も普通に仕事であるため休みという感覚がないのでした。 今も同じです。手紙の内容は、函館にいる叔母のところに行く。一緒に過ごしても、貴方もイヤでしょうから・・・との内容でした。はい!! 結婚して初めてのクリスマスやお正月でさえ彼女は家にいることはありませんでした。 一人ぼっちで自宅で過ごし、普通に仕事してましたね。 元旦も2日も連絡がなく、僕のほうからメールしたらやっと返信がありました。 叔母と楽しくしているから連絡してこないで!!と。 「いつ帰ってくるの?」の問いには、4日か5日には戻ると。 結局、戻ってきたのは4日の夕方でした。 お土産を買ってくるでもなく、自分が行った神社の祝いものだけ。正月も仕事している旦那さんに、何のねぎらいの言葉もありませんでしたね。 それでもなお、僕は彼女との生活を選び周りからも呆れられてどんどん孤独になっていきました。相手を信じる事さえ出来ないのに・・・です。 あの時は、そうするしかなかったんです。 諦めと誰にも分かってもらえない気持ちとむなしさだけが残っている状態でした。 ご飯支度だけはしてくれる彼女。 正月、何をしていたのか?の問いに叔母
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