なぜ頑張ってはいけない?ならやる気は?

記事
ライフスタイル
やる気と頑張るは一括りにされがちですが動機が全然違います。

例えば、
自分が欲しい洋服やバックを探す行為は頑張っているでしょうか?

頑張って欲しいバックも洋服も買わないですよね。

つまりはバックや洋服を買う動機はやる気です!
買う気満々なのです!

好きな物を頑張って買います!とは言いませんよね。

スポーツ選手も頑張っているのではなくやる気満々なのです。

経営がうまくいっている会社の社長さんもやる気満々!

成功者達は皆んなやる気満々です。

やる気が起きない原因は頑張っているから!

ベットに入って眠る行為に頑張りは必要ですか?
寝る気があるからベットに入るのですよね?

そうなのです。

頑張りとは人間にとって不自然な行為そのもの。

でも、やる気は違います。
ワクワクする、身軽、力強い、みなぎるパワー、解放的である、
これこそやる気ですよね。

逆に頑張りは
力み、緊張、固さ、呼吸がしづらい、縮こまる、身動きが取れない、
これぞ頑張っている証拠ですよね!

この違いを見つけることが出来れば

何にやる気を出せば良いのか
何に頑張らなくて良いのからが分かります。

皆さんも自分の中にある動機。
やる気と頑張りを仕分けしてみてくださいね〜

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら