今からでも間に合う大河ドラマ「べらぼう」

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今日は「べらぼう」について。

江戸の吉原を舞台に、書物の出版をきっかけに名を上げる蔦屋重三郎の活躍を描く物語…ですが、あまり蔦屋さんについては知らない。自分は歴史、得意じゃないので逆に楽しみでもあるんだけど。

なんで見たかったかというと脚本が森下佳子さんだから。ちょっと前だと「義母と娘のブルース」とか、以前の大河だと「おんな城主 直虎」(この時の高橋一生くんは素晴らしかった)とか、個人的ひいきの脚本家さん。この人のドラマにハズレはない(個人調べ)。

横浜流星くんの演技を見るのは初めてだったけど、曲がったことが嫌いで、何かをやるとなったら真っ直ぐに突っ走る…ほんと江戸っ子ってきっとこういうのなんだろうな、っていうのを体現していて、すぐ好きになりました。男でも絶対ほれる。

あと小芝風花ちゃんがあんなに色っぽい花魁役がハマるとは想像してませんでした。

個人的には第4話の山路和弘さんの高橋克実さんをなだめるシーンがここ最近ではいちばんのお気に入りでした(「べらぼう 山路和弘」で検索!)。

今からでも間に合う&2月15日16日の夜に再放送あるんで、見てない方はぜひ。

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