スタバの人!私に電話ちょうだい!

スタバの人!私に電話ちょうだい!

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学び
今日で、ココナラに初めて出品してから
ちょうど1ヶ月になりました。

あっという間のような、
でも長かったような1ヶ月でした。


正直、思うように購入につながらず、
「やっぱり甘くないな〜」と、しみじみ思う今日このごろです。

まぁでも、落ち込んでいても仕方ないし、
少しずつ自分なりに研究して、コツコツやっていくしかないですね。

まずは、1ヶ月ここまで続けてこれた自分を
いっぱいホメてあげます。


じつは昨日の日曜日、家の用事があって
朝から晩まで丸一日、外出してました。

梅雨明けした?
…って思うくらいの暑さに耐えきれず、
途中スタバへかけ込んで休憩したんです。

そこでたまたま隣の席に座っていた女性二人組が、
ちょっと気になって。


二人のうちの一人の女性が、
もうマシンガントークのような勢いで
職場の不満をブチまけてました……

「みんないい加減すぎる! もっと大人になれ!」
「オジさん達が使えん! ワケが分からん!」
「超ストレス! 声を大にして言いたい!」

って、とにかく止まらない……
私が来る前からいたんで、たぶん1時間以上は軽く
愚痴を吐き続けてたんですよ。

しかも、
ほぼ満席なのに、おかまいなく大声で(汗)


そしてもう一人の女性は、
ず〜っと「うんうん」って、ひたすら頷いていて。

あの光景を見ながら私は、
ちょっと聞いてる方は大変だなぁと思いつつ、

「こういうときこそ、私の電話相談にかけて!」って

思わず心の中で願ってました(笑)


それにしても、あのマシンガントークをみてて、
職場のことで悩んでる人!

いやぁ確実にいるんだな〜と実感しました。

電話相談のニーズは
必ずあるはずなんですよね。


あとは、どうやって、
自分のことを知ってもらえるか。

ここが一番の課題だと改めて感じて、
愚痴が止まらない女性の横を通って、スタバを後にしました。


そしてやっと夜になって帰宅して、
もうヘトヘト。

結局、夜は電話待機をせずに
速効でシャワーを浴びて布団に直行しました(汗)


こんど、あのスタバの女性客から
電話がかかってくればいいなぁ〜と思いながら。



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