私が幽界へいったお話と魂の行方について。

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コラム
こんにちは!
れいと♡癒しのスピリットです。

今回は、私が一度”死んだ”経験を
踏まえて、成仏した”魂”はどこへ
行くのかというお話をします。

まずはじめに、私たちが住んでいる
現世は肉体の世界であり、3次元です。
(1~3次元が肉体の世界)

それから、私たちが知っている所謂
霊の世界というのが”霊界”です。
(4~6次元が霊の世界)

霊の世界でも四、五次元が幽界でエーテル界
六次元が霊界でアストラル界と言われてます。

さらにその上が、”神の領域”になり
7~9次元の世界です。

四~五次元が幽界であり、そこに
いわゆる”霊”がいます。

六次元から霊界になるので、そこは
三途の川を渡って”成仏した魂”が
いくところになります。

霊界(アストラル界)にも魂の階級が
存在します。

ただ、今回は長くなる為
こちらの説明は割愛させて頂きますm(__)m

では、本題にいきます。

肉体を抜けた魂は、6次元である
”霊界”アストラル界へいきます。

そこで、成仏したあと霊界での修業が
はじまるわけです。

そしてまた再び、1~3次元の現世に戻る
となれば、それが”転生”というものです。

ちなみにですが、7次元~9次元の”神界”
へいかれた魂は、転生を終えるため今後
現世に生まれ変わることはありません。

というように
なかなか難しいお話ではあるとは思いますが
ここから、”私が一度死んだ体験”を話します。
(以下、長くなります為【2部】に分けます)

【1部】
霊界という世界やご先祖様、守護霊さまの存在
を改めて実感するきっかけになったものです。

今から5年前、双極性障害の症状の悪化により
会社は解雇され、家族からも見放されていた
とある日、知り合いから一緒に事業をしようと
誘いをうけて、1日15時間週7勤務をしました。

が、売り上げでどれだけ稼ごうが、私の
手元に現金がくることはなかったのです。

利益出した分のお金は一体誰が・・・

当然、携帯料金も滞納し家賃も滞納
電気、ガス、水道も止まり、アパートは
強制退去、実家の親からは
「もうお前はどっかで野垂れ〇んでしまえ!」
「お前が帰って来ると不幸がうつる!」
とまで言われる始末(すごく傷ついた)
この時から自分ていない方がいいのでは?
という想いを心に抱くようになりました。

弁護士に、事業で出した利益の配当を
正当に行うために代理請求をお願いしたが
相手が音信不通、消息不明になったため
泣く泣く諦めるしかなく・・・

さらに、追い打ちをかけるように
突然の身内との死別や母の入院
唯一の心の支えだった恋人との別れも
重なり、私は生きる気力を失いました。

「なんで自分はこんなに不幸なんだ」
とネガティヴな考えが鳴りやまず
保っていた感情の糸が完全に切れ
アルコールに走りだしました。

毎晩お酒を浴びるように飲む
ビール500缶3本、ウイスキー1瓶
(肝臓も弱っていた)

そんな日々が1年ほど続き
突然、もうどうでもいいやと思い
眠剤を大量のお酒で流し込みました。

気づけば、病院のベッドの上でした。

↑この、気づけばベッドの上でしたの
前に、魂が抜けていて、その間に私は
”幽界”へいっていたのです。

2へ続く













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