#119『サードアイの新事実』から浮かぶ【6つの疑問】

記事
コラム
はじめに




おっす!

ドラゴンボール大好き
青森県五戸町在住会社員

原功次(はらこうじ)だ!!!



記事に目を留めていただき
ありがとうございます^ ^

どんなときでも明るく楽しく
悟空のように生きてくぜ!!



みなさん!
こんにちは♪


『ドラゴンボール DAIMA』
今シリーズのラスボスと言えば?

そりゃあ当然
【ゴマー】ですよね!!

いやー...
強かった......

あの激闘は
思い返すだけで手に汗かきます^ ^

第3の目である『魔のサードアイ』
を装着した
【サードアイゴマー】



しかしながら...
冷静になってよく考えると...

これ...
ゴマーが凄かったんじゃなくて

単純に
『サードアイ』という
ぶっ壊れブーストアイテム

この性能と仕様が
チートだったのでは?

●大幅な戦闘力アップ

●劣勢になる度に
装着者を守りダメージを回復

こんなアイテムがゲームにあったら
バランス崩壊してまうぞ?笑


『サードアイ』の
ブースト具合を一層際立たせるため

戦闘タイプとはかけ離れた
【ゴマー】を意図的に採用したとも
考えられますよね!

装着前では
とてもじゃないが
戦闘しても勝負にもならなそうなのに

装着した途端
『超サイヤ人4』に
匹敵する強さへと変貌を遂げる。

『ゴマーをブーストしたのが
サードアイなのではなく』

『サードアイのチートさを
お膳立てしたのがゴマー』
と言ったところか?

なんにせよ
散々悟空たちを苦しめた
この稀代のアイテムはなんと...

最後の最後で
『お店に仕入れられる量産品』
であることが判明したのだ!!笑




薬虫やスカイシードといった

第3魔界の冒険の中でも
強く印象に残った名物を取り扱う
このドライブイン。

『魔のサードアイ』を商品として扱う
【ドライブインおばさん】

そのセリフにより
明らかになった新事実が...

●大昔『3つ入荷』して『1つ』売れた

ドラゴンボール史上
最強の一角を担うであろう

このチートアイテムが
誰でもお求めになれるって?笑

今回はこの
『1つの新事実』により

新たに浮かんできた疑問を
6つ書いていきます!!

よろしくお願いします^ ^

少しでも役に立ったり

少しでも笑っていただけたり

少しでも生きる活力になったら幸いです!

是非
最後まで読んでってくれよな!!

よっしゃ!!!

『いっちょやってみっか!!!!』




■『大魔王のサードアイ?』


入荷した3つサードアイのうち
『売れた1つ』は
歴代大魔王が装着していたものなのか?

...となると...

大魔王がサードアイにより
強大な力を手にした初期から
ドライブインは創業していることになる。

ゴマーが装着した
サードアイを見たとき

魔界のナメック人『ネバ』でも
驚いていたし

大魔王に
代々受け継がれるようになったのが

『どの大魔王から』とか『何年前から』等
明言しなかったことを考えると

ネバ自身もわからないのだと
考えられる。

ということはよ...

ドライブインは
『ネバ』が生まれるより前から
創業していることになるぞ...

魔界で1番の老舗なのか?




■『誰が買ったのか?』




『大昔に1つ売れた』

その1つを買ったのは誰だったのか?

買った魔人が
そのまま『前大魔王』を倒し
『新大魔王』となったのか?

もしくは...
他の魔人が買って
大魔王にお土産として献上したのか?

1つずつ考えてみよう!

まず...
サードアイを買った魔人が
そのまま『新大魔王』になるパターン。

いくら第3魔界の住人だとて
『大魔王』が代変わりすれば
その姿を確認くらいするだろう。

『あ!
あのときサードアイを買った魔人だ!』

てな具合に
すぐわかるのではないだろうか?

普通の魔人を
大魔王に押し上げる力がある。

【本物である】と...

しかし...
おばさんは
サードアイのことを

●胡散臭い

●額につけるとすごい力を発揮する
『らしい』と言っていた

すごい力を持ったアイテムだと
知らなかったのだ!

てことは...
買った魔人が『新大魔王』説は
可能性としては低いと考える。

もう1つ...

買った魔人が
大魔王にお土産として献上したパターン。

大魔王にお土産を渡せるの魔人であれば
『側近』と呼ばれる類であるはず

しかし...
側近が第3魔界のドライブインに
立ち寄るだろうか?

加えて
よくわからない『目玉』を買うだろうか?

こちらもなかなか可能性は低そうだ...

んー...
やはり謎深いぞサードアイ......笑




■『おばさんの年齢』


上の項にて
このドライブインは

『ネバ』が生まれる前より
創業しているのでは?
と仮定した。

...てことは
おばさんはいったい何歳なんだろ?

冒頭でも紹介した
おばさんのセリフをもう一度...

●大昔『3つ入荷』して『1つ』売れた 

はっきり言い切っているのだ。

【聞いた話によると】であったり
【〜ということらしい】のような

聞き伝えられたわけでなく
その現場に居合わせたと考えらる。

サードアイは
歴代大魔王に受け継がれる
と言われていたことからも

先々代の『アーブラ大魔王』以前から
新大魔王に受け継ぐシステム
が確立されていたと推測する。

ここで是非思い出してほしい...

父親である『アーブラ大魔王』を
大魔王の座から引き下ろそうと

息子である『ダーブラ』が
部下にサードアイを盗ませたあの場面。

【道穴】には光のシールドがなく
『サードアイ泥棒』は

飛行機で第2魔界を通り
第3魔界の山奥へと逃亡するのだ!

ネバが道穴に
光のシールドを張る以前とは...
いったい何年前なのか。

さらに...
【#5 パンジ】にて

『第3魔界の魔人の寿命は1000年』
ということが明らかとなっている。

おばさん...
確実に1000歳超えてない?

長寿種の魔人?
寿命を与えられた第1魔界の参謀?

大魔界で1番長生きなんじゃ...




■『下剋上!?』




『大魔王を倒した者が
次の大魔王の最優先候補だ』
              (ネバ)

引用元:『ドラゴンボールDAIMA』第20話


このシステムが
代々続いてきたとすると...

『大魔王の座を奪ってきた者』は
サードアイを装着した【現大魔王】を
代々倒してきたということになる。

ゴマーのように強くなっていく
悟空たちでさえ苦戦した
あの...バケモンみたいなやつを?

先代のダーブラは
サードアイの恐ろしさを知ってか

『奪う』という選択肢を取り
パワーアップをさせないようにしたが

先々代『アーブラ大魔王』は
どのようにして大魔王になったのだろう。

サードアイがなければ
『ダーブラ』に勝てなかったくらいだ。

サードアイを装着した
アーブラ大魔王の『一代前の大魔王』には
絶対に勝てなかったはずだ。

【サードアイの奪い合い!?】

叩いて被ってジャンケンポンのような?

タマガミとの『最後の勝負』のような
戦闘以外の争いで
勝ち負けを決めるような?

独自のフォーマットがあったのだろうか?

でなきゃ...

『サードアイ』装着者に
真っ向勝負で勝つなんぞ...

ハードル高すぎひんか?




■『どこから仕入れた?』




『3つ入荷して...』
どこから!?

原産する場所があるの?

少なくとも魔界ではないよね...

ワープ様の規制が厳しくなる前
宇宙と魔界をそれなりに
自由に行き来できたころに

外の惑星から輸入されたもの
なのではないか?

魔界が原産地なら
『ネバ』が知っているはずだからね!




■『何の生物の目玉なのか?』


大魔王に代々受け継がれてきた
伝説めいた【一点物】でないのなら...

間違いなく
何かの生物の『目玉』なのであろう。

どんな生物なのか...

捕獲できるということは
きっと恐ろしい生物ではないよね?

目玉の大きさ的に考えても
巨大生物でも小型生物でもない
中間サイズであると考えられる。

『サードアイ』を持った動物...
幻の神獣とか?

はたまた
よく知った生物なのか?

まだまだ謎に包まれた
大注目のアイテムは
新たな冒険のキーになるのか?

おわりに


今日は

『サードアイの新事実』から浮かぶ
【6つの疑問】

ということで書きました!!

いかがだったでしょうか?


【ドライブインおばさん】
いい仕事してくれましたね!!笑

1つのセリフでここまで
視聴者をワクワクさせるとは...

最少の手数で最大限のダメージを与える
プロボクサーの如き立ち回り!

額にの真ん中につけないと
効果を発揮しないアイテムとあって

汎用アイテムではないところや
使い方がわかっていないとただの目玉
ということがせめてもの救いか。

それでも...

【凄まじい魔力が宿り
この世の者とは思えないほどの力を
装着者に与える】

過言でもなく
嘘偽りないチート仕様。

ポタラなど合体を伴うものでない
装着型の純粋なブーストアイテムは
ドラゴンボール史上初!!

そう...
歴史を動かしたのだ!!!


今日も
ドラゴンボールについて考えられて
幸せな1日でした!!

最後までお読みいただき
ありがとうございました♪

感謝致します^ ^


『明日も絶対読んでくれよな!!!』

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