「センスがない」と悩むあなたへ。デザインはセンスではなく「ロジック」

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コラム
こんにちは、MARUYAです。

「私にはセンスがないから、デザイナーは無理でしょうか?」
 これまでに数え切れないほど聞かれてきた質問です。結論から言います。 デザインに、生まれつきの「センス」は必要ありません。

■ アートとデザインの違い

「アート(芸術)」は、自分の中にあるものを表現すること。これにはセンスが必要かもしれません。 しかし「デザイン」は、お客様の問題を解決することです。

・読みやすくするための「文字の配置」
・信頼感を与える「色のルール」
・視線を誘導する「レイアウトの法則」

これらは全て、勉強すれば誰でも身につく「ロジック(論理)」です。 「センスがない」と諦める必要はありません。まだ「ルールを知らないだけ」なのです。

わたしのコーチングでは、感覚的な言葉ではなく、論理的に「なぜそうするのか」をお伝えしています。 未経験からでも、正しいルールを知れば必ずプロになれます。

自信をなくしている方、まずはあなたの「強み」をカウンセリングを通して一緒に探してみませんか?

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