男性脳らしい私。だから納得したママ友達との関係性。

男性脳らしい私。だから納得したママ友達との関係性。

記事
コラム
こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)

パソコンが新しくなったので、
操作に戸惑っています。

変換がうまくいかないとか、
保存したのどこいった〜💦とかw

でも、モチベーションは上がるので、
5作目の絵本制作もはかどりました。

ほんと、単純な性格でよかったです😆

さて、春の新生活に向けて、
こちらのブログでも色々書きましたが、

お子さんが幼稚園や保育園に入園、
小学校に入学される時などに、

いわゆるママ友とのお付き合いに
不安や心配を抱く方もいますよね。

というのも、

こちら↓のブログ記事は、
2024年の11月に書いたものなんですが、
今もたくさんの方に読まれているんです。
*過去3ヶ月データ*
IMG_0425.png


『孤立しない。でも群れない』

その当時、よく読んでいた
桝野 俊明さんの本にあったワードですが、

すぐにママ友たちのことが頭に浮かび、
私の経験とともに想いをブログに綴りました。


そして、つい先日も、
ママ友たちのことを思い浮かべたことがあって、
それが『男性脳と女性脳』のおはなし。

詳しいことは、ネットで調べるか、
チャッピーとかGeminiに聞いてくださいw

これ自体は、正直、よく聞く話だし、
こじつけ感もなきにしもあらずだけど、

どうやら私は『男性脳』らしく、
みんなで同じことを平等に•••っていうより、
得意を活かし、役割分担するチーム戦向きだと。

そこだけは妙に納得できて、
同時に、ママ友達も男性脳だったのかなってw

27334996.png

過去記事では「仲間」と表現していますが、
私の周りにいたママ友達は、お互いのことを
「友」ではなく、「チーム」だと思っていたはず。

お互いのパーソナルスペースは確保しつつ、
同じ輪の中にいて、何かあったら協力する関係。

ほとんどのママ友が仕事をしていたし、
会社に勤めている人、自営の人、
フリーランスで仕事をしている人、
それぞれのしっかりとした居場所がありました。

承認欲求も自己肯定感もそこで得られるし、
自慢したりマウントを取る必要もない。

だから、ただ群れるだけの関係性は、
正直、もう不要でした。

でも、子育てをするうえで「孤立や孤独」
子供のためにも、できれば避けたい状況です。

打算などではなく、お互いに必要な存在として、
つかず離れずの距離感で付き合っていく。

それが自然にできていたように思います。


連絡先は交換しますが、無闇やたらではなく、
本当に必要な時を想定できる相手だけ。

うちは男の子ですが、近所の女の子のママとは必須。

だって、しょっちゅう連絡帳書いてこないし、
書いても、本人も読めない字で書いてあるから😅

あと、よく家に遊びに来てたお友達は、
アレルギーのこともあったし、
数年前に震災がありましたから、
万が一の時用に連絡先の交換はしました。

想定外の時に、想定外の子のママに
連絡を取りたいということがあっても、

誰かしらが誰かしらに繋がっていて、
これぞ、まさにママ友ネットワークでした。


昼間は仕事をしていて家にいないとか、
私のようにパニック障害だということも、

いざという時に頼るかもしれないので、
ある程度の自己開示もありだと思います。

群れる必要はありません。
でも、孤立する必要もないのです。

人が群れると、どうしても敵味方を意識し、
自衛のために、要らぬ盾を構えることもあります。

お互い様の精神で、持ちつ持たれつ、
一緒に子育てする仲間だと意識しましょう。


こちら側がそう思っても、
相手が同じように思っているとも限りません。

もし、ママ友との関係性や
付き合い方に悩むことがあれば、
よかったら、私がお話しお聞きします。

一緒に最適解を考え、探しましょう☘️


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す