Jimdoで制作した多言語サイト事例。TOKYOレイアウトの活用がベスト

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ビジネス・マーケティング
Jimdoを使った多言語サイトの制作をご依頼いただきました。

<実際のホームページは以下のワードで検索してください>
「kgmjp センセイジャパン」

多言語サイトは、「ほぼ同じ内容で文章を各言語に変更して複数ページを展開する」という形になります。

ページコピーをすることで、同じな内容のページは作れますので、文章を各言語に変えてあげれば良いのですが、問題はページ構成。

それぞれの言語が並列していなければわかりづらくなってしまいます。

もちろん、PCでもスマホでも同じように利用できなくてはなりません。
そこで利用するのがTOKYOレイアウト。

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TOKYOレイアウトは、第一階層メニューの直下に第二階層メニューが表示されるので、第一階層を「英語・日本語」など各言語のトップページにして、第二階層を各言語のメインページ(第一階層にあたるもの)とすることで、分かりやすいページ構造を作ることが出来ます。

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今回は、英語をベースに日本語のページを作成しました。

今後、フランス語、中国語などさらに異なる言語のページも、管理者様ご自身で作っていく予定です。

このような多言語ページについても、Jimdoで実現可能ですが、工夫しなければならない点が多々あります。

ぜひJimdoのPROである当方クリエイターにご相談ください。

便利なフローティングメニューも設置しました。

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