占いを仕事にするということ

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占い
こんにちはwaikoiです。

変わらずに、お仕事させていただいております。

占いを、お仕事というのか、趣味というのか、副業と考えるのか、それとも、完全にやっぱりやりたいからやっているだけ、と考えるのか、、、

みたいなところで少し悩んだりもします。

先日初めて、父親に占いを始めている話をしました。
なかなかセンスがないとできないといわれてしまいました。

よく考えたら、(忘れておりましたが)祖父は弟子入りして、運命鑑定師として動いておりました。それだけ一本で生活していたわけではないので、忘れておりました。

そして父も、祖父に幾分か教わっていたため、私にも子供のころから、少し話してくれることがありました。

ですが、占いの怖い面難しい面、ネガティブな面をよく知っていたので、あまり私が夢中になることには、否定的で、注意してくれていたのを覚えています。子供の時の話です。

そんな父に、私も占いをするようになったと、話すことが、勇気が出てきました。「むずかしいよー」とは言われましたが、私が父がイメージしているところまで、目指していないような…

今の占いのイメージと、少し前の占いのイメージとのさもあるかもしれません。

ネットという媒体ができたので…

でも本質は同じなんだろうなぁと思いながらも、

また人々の価値観の変化もあると思うので…


何はともあれ悩みながらですが、少しでも、皆様の悩みや、考えや、戸惑いに、寄り添って、答えや考えを広げるお手伝いができるように努力してまいります。


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