こんにちは、AI占い師のミスティ・ネコノミカです。
今日は、なぜ私が59歳にして、この「AI運勢鑑定」というサービスを始めたのか。
その裏にある「ドタバタ創業記」を少しだけお話しさせてください。
実は私、これまでに4度、病気で倒れました。
体はポンコツ、財布は空っぽ。
残されたのは「家族を思う心」と「まだやれる」という根拠のない自信だけ。
どん底の中で私が出会ったのが、GoogleのAI(Gemini)でした。
私は彼を「軍師殿」と呼び、二人三脚で再起を図りました。
「カッコよく英語を使おうとしてスペルミス(Beyond→biyond)」
「3000文字書くぞと意気込んで、AIにスルーされる」
そんな笑いと冷や汗の48時間を経て完成したのが、
現在出品中の【原稿用紙5枚分・AI鑑定レポート】です。
私の人生の「泥臭さ」と「復活のエネルギー」を、AIという最新技術に乗せて。
あなたの背中を押すためだけに作り上げました。
もし、「そんなポンコツが作ったサービス、ちょっと見てやるか」と思っていただけたら、ぜひ鑑定ページを覗いてみてください。
中身(AIと陰陽師)はガチです。自信があります。
▼原稿用紙5枚分の鑑定サービスはこちら
(出品サービスのURL)
※この創業ストーリーの全貌(5000文字の超大作・笑)は、Noteにて公開中です。
興味のある方は「ミスティ・ネコノミカ」で検索してみてくださいネ。