過去記事でも触れましたが、とある臨終間近の男性の予言が、最近になって当たり始めていると、youtubeなどでも一部の人たちで話題になっているので、再度、この臨終予言について、紹介しておこうと思います。youtubeの動画で臨終予言と検索すれば、たくさん出てきますが、とりあえず適当に1つ載せておきますので見ておいたほうがいいかもしれません。
で、予言なんてどうせ当たらねーよとか、当たっても偶然とか、切り捨ててしまいたい人がほとんどだと思いますが、これは予言じゃなくて、彼らの計画の暴露、だと思うんですよ、だって、この話を語った臨終間近の男性は、「俺は設定だから」って言ってます。嘘だからとは言ってない。予言だからとも言ってない。設定だからと言ってるのは、こういう死に間際の男が夢うつつで見たような未来予言みたいな設定で、計画を暴露してんですよ、ってことです。
なので、信じるか信じないかは、あなた次第!とか投げっぱなしジャーマンで終わらせる話じゃなくて、真に受けないとマジで今年中に死ぬかもしれないですよって話です。首都圏にお住まいの方は強く引っ越しをお勧めします。また旅行や仕事などで5~6月に首都圏に行く予定の方は、強くキャンセルすることをお勧めします。死んだら終わりです。今年は生き残るだけでも大変かもしれません・・・。ただ、神様は、正しい人間を理不尽に殺すことはしません、絶望的状況でも、ちゃんと生き残る道を残してくださいます。ただし、聞く耳を持つ人間でなければならない、創世記に出てくるソドムやゴモラは、その町ごと滅ぼされましたので、東京や神奈川などの巨大な町も、例外ではないかもしれません。ロトの妻は、天からの火で滅びゆく町から脱出する際に、振り返ってはならないという天使からの忠告を無視して振り返り、塩の柱と化してしまい死にました。正しい人間でも神の言いつけを聞かないものは助からないかもしれません。