自分にヒーリングする日。光のシャワーで心を整える

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こんにちは、ぼくせん・ヒカルです🌙

毎日誰かのためにエネルギーを届けていると、ふと、自分の内側が“からっぽ”になっているように感じる瞬間があります。 そんなとき、目を閉じて、自分自身にヒーリングを始めます。

光を被るような時間
わたしはセルフヒーリングをするとき、いつも同じイメージを心に描きます。
臼井式レイキヒーリングの基本所作、空にマントラを書くように手を動かし、そこからやわらかい光が降りてくるような感覚。その光を、頭のてっぺんからすっぽりと被るようなイメージで、ただ静かに深呼吸をします。

それはとても個人的な“儀式”のような時間ですが、その瞬間だけは、自分と宇宙とが静かにつながっているような感覚になるのです。

自分を整えることが、誰かの支えになる
レイキヒーリングは、誰かのために使う前に、
まず「自分自身を整える」ためのものでもあります。

焦りや不安、日々の疲れが積もってきたときこそ、
ほんの数分でも、自分の呼吸と手のぬくもりに意識を向けてみる。
それだけで、思考のノイズが静かになっていくのを感じることがあります。

手を当てるだけで、十分なんです
難しい技術は必要ありません。 ただ、胸やお腹、頭に手を当てて「大丈夫だよ」と声をかけてあげるだけで、 その場所には、ちゃんとエネルギーが流れていきます。私たち人間の手には、本来そうした“癒しの力”があるのだと思います。

最後にひとこと🌿
誰かにやさしくする前に、自分自身にやさしくする時間。
光を被るようなそのひとときが、また新しいエネルギーを呼び込んでくれます。私もまた、今日のどこかでそ手を当てて、自分の声を聴いてみようと思います。

レイキヒーリングのご依頼も受付中です。新規の方限定で500円で施術させていただいています。
ピンときた方は、ぜひお気軽にのぞいてみてくださいね🌙


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