写真生活のゴールを決める

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 「写真生活のゴールを決めて
いますか?」

 今日は写真生活のゴールの話です。

 写真を趣味にするなら、ゴールを
考える必要はありません。

 ただ楽しめばいいからです。

 趣味でなく仕事にするなら、
ゴールを考える必要があります。

 仕事にするならお客さんがいます。

 「自分のお客さんは誰か?」

 お客さんが満足するから、お金を
払ってくれるわけです。

 どんな写真を撮って、誰からお金を
もらうかで、撮るべき写真は
変わります。

 そのため、目指す写真家さんの
リサーチを大切です。

 始めたころ、僕は基礎スキルを
磨いた方が良いと思っていました。

 そのうち、仕事にするなら自分の
分野が必要と考えるようになりました。

 最終的に広範囲を扱うにせよ、
最初は狭い分野で価値を生む必要が
あります。

 目指す写真家さんが決まれば、
学ぶべきことが決まります。

 例えば、ファッション写真と風景
写真は異なります。

 適切な勉強計画を立てる為にも、
ゴールを決める。

 趣味を超えて写真をするなら、
ゴールを決めましょう。

 まずは、ゴールの決め方から
調べましょう。



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 +「外側からの力で卵が割れたら、
命は終わる。内側からの力で割れたら、
命は始まる。偉大なことはつねに内側
から始まる」(ジム・クウィック)
  +「学というものは進まざれば必ず退く。
 ゆえに日に進み、月に漸み、
 遂に死すとも悔ゆることなくして、
 はじめて学というべし」(吉田松陰、「講孟余話」)
 +「財を遺すは下、
  仕事を遺すは中、
  人を遺すを上とする」(後藤新平)
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