海外には「必要ない」会話が多い|でも国際感覚を掴むのは大事

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最近、YouTubeで
『PIVOT 公式チャンネル』を観るのにハマっています



お昼休みにご飯を食べながら観たり



ビジネス系がメインですが、

投資系、
ライフワーク系など様々なトピックがあります



この動画を見つけたのでシェアします





英語系のYoutuberではめちゃくちゃ有名な
バイリンガールのChikaさん



この動画でChikaさんが話されている


『海外では必要のない会話が多い』の部分



本当にそうですね



スーパーの店員や
エレベーターの中で
たまたま一緒に乗り合わせた人とか、

結構知らない人同士で話したりします

そう言う文化なんです

日本だとあまりないですね
(シチュエーションにもよると思いますが)


僕もアメリカ生活が
長かったので

住んでいた時は
結構当たり前の感覚になっていて

自分から話しかけることも
多かったです



例えば、


エレベーターに乗り合わせた人が
かっこいいシューズを履いている場合に


『You have nice shoes on』
(いい靴履いているね)



みたいな

日本だとなかなか言わない感覚ですね

でも向こうではそんな感じでした

日本に帰ってくるとそういう文化や感覚はないので
流石にそういう風にはしないのですが

その土地に合わせた
振る舞いでいいんです



でも海外(ここでいう海外はアメリカのこと)
は上記のような感覚の人が多いので

そこを理解して自然に合わせられるように
なると「国際感覚」が身に付きますね。

国際感覚=他文化への理解

だと思います。

理解して尊重すること

その文化に合わせて
柔軟に使い分ける「感覚」を持つことが
大事ですね




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