突然の訃報(ふほう)じゃった。2024年
5月27日(月)のお昼ごろに、ママから聞
いたのじゃ。しかし、何の衝撃も感動もナイ。
「あ、そっか。まぁ~、殺人、殺人未遂、
詐欺、子供の虐待、脱税・・・もう、全ての
犯罪を実行していた親子じゃ。死因は?何?
・・・は?コロナ?へぇ~、そっか・・・」
まあ、どうやら「農家の古民家」の「玄関」
の「土間(どま)」で亡くなっていたそう
じゃ。(どうやら、やっぱり「畳(たたみ)
の上」では死ねなかったようじゃ。)まぁ~
昔から言われる「因果応報?」なのか?と
ちょい思ったぞよ。「悪事を働くと、なぜか
その報(むく)いを受ける」という・・・。
あれはもう「25年以上前」じゃ。ボクは、
「愛知出張?」の準備をしていた・・・ママ
が「青ざめたカオ」をして二階にあがってき
た・・・(かなり震えているようだ)・・・
「ナンナン?」・・・「二人が来てる・・・」
・・・(ボクは一階に降りた)・・・「二人
の女性(一人は中年、一人は20代位の若い
女)」・・・「だれ?」・・・(二人の女は、
何も言わない。ただ、家の中のモノにケチを
つけるだけ・・・)・・・「ボクもちょっと
ママの(震え?)が移ったみたいじゃった」
・・・(それから約2時間位はその女二人は
居座った)・・・「親子兄弟の縁を切れ!、
脱税は当たり前ダ!」・・・(もう、ムチャ
クチャな論理をぶつけてくるばかり)・・・
「ボクとママは、その二人の女に圧倒されて
、少し震えていた」・・・「ボクは普段は、
少々の事があっても冷静であるが、なぜか
あの時は、殴り合いすればもちろん勝てるの
じゃが、何故か二人の女の勢いに押され、
黙って聞いていたボクとママ」・・・「二人
の女の勢いは、増して襲い掛かってきた」
・・・(要するに、弟の会社と弟自身を私達
によこせと言っていた)・・・「もちろん、
こんな自己紹介もなく、ズカズカと家に入り
込んでの勝手な要求であり、普通はこんな
言い分は通らない!」・・・のだが、相手は
上手(うわて)じゃった。・・・ボクとママ
は「完敗」じゃった。ボクとかママは普通
なら「ケンカ」はおそらく「強い?」ほう
じゃと思う。ママはちょっと「反社」の筋
とも「お友達」じゃ。だから少々のヤクザ
なら「はねのける」のじゃが、なぜかあの
時は「簡単に負けた」のじゃ。やっぱ女性
だからって「なめてかかる」とイタイ目に
遭(あ)うのじゃ。「あとで、ちょっと
ボクもお返し?をしたけどね~♪」ただ、
それが原因?で、「殺人事件等?」が発生
したのじゃから、まあ、どんな女性達なのか
ご想像くださいまし~。・・・とにかく、
「異常な女3人家族」じゃった。それから
「約25年以上」の時が経過し、ヤツラは
「祝杯を上げ、弟の会社を乗っ取り、弟も
(養子)となりヤツラの仲間?となった。」
・・・というのが、おおまかな経緯じゃ。
その「勝組家族?」の「主犯格である母親
(おそらく80才くらい)が死んだ」のじゃ
が、その死に場所は「コンクリートの土間」
という事じゃ。「農家の大きな一軒家」の
「玄関」の中にある「土間」じゃ。そこで、
「殺害」されたか、「事故死」か、わからん
が、死んで発見されたのじゃ。まあ、あれだ
けの「悪事」を親子で働いてきた連中じゃ。
(まさかの悪霊、生霊にとりつかれた?!)
「母親の突然の変死」は「娘」にもダメージ
があったのかもしれんが、これまた「娘」も
「1000人に一人の難病」になり、すい臓
に直接「インシュリン注射」を打たないとい
けないそうじゃ。まあこれも「因果」がめぐ
って行ったのかも知れんね。もう一人の娘は
「大阪?」で生活しているが、「いつもカネ
を弟に要求している」らしい。そろそろ弟も
「限界がくる。もう家を出たい」と訴えてい
るそうじゃ。まあ、普通の人間なら、あんな
「狂ったヤツラ」と一緒に生活は無理じゃ。
それと、この25年の間に「子供=4人」
を生んだのじゃ。「弟+長女=4人子供?」
じゃ。しかし「長男=知的障害アリ?」で~
「次男=リッパなヤクザ(共政会?)となり
タツーはこれまたご立派に入れている」で~
「長女=引きこもりで、家事手伝いナシ」で
あるが、「4番目の男の子」は今のところ、
「小学校低学年?」なので、特に問題はない。
しかし、次男坊はかなり「ヤバイ」状態じゃ。
「働かず、高級車に乗り、事故を起こす」と
ゆう。「25年前」にボクとママは負けた。
しかし、今では「平和に暮らして」いるぞよ。
でも、あれだけの「悪党女3人家族」も戦争
を他人に仕掛けるのはウマイようじゃが、
「普段の生活」では、かなり「努力?」が
不足かも知れん。だけど、アレからだいぶ経過
して、ボクとしても今回の「乗っ取り屋の母親
の変死?」にしても「長女の難病」にしても、
やはり「悪事」をするのは、かなり「リスク」
が高いと思うのじゃ。「数千万~数億円を横領
というか脱税」しても、結局はダラダラと他に
とられ、消えて無くなるのじゃ。それが運命
じゃ。「乗っ取り屋」は「誰かの財産や権利
を奪う」のは得意じゃが、それを継続・運用
するのは「不得手」じゃった。自分たちの
努力や才能で勝ち得た「成果」ではないので、
結局は「残らない?」のが運命じゃ。もう
ヤツラとの「戦争」はすでに、「終戦」とな
り、ボクもママも「ヤツラの事は一切忘れて
今後生きていく」決意じゃ。とてもイヤな
思い出じゃが、イイ「経験」とはなった。^^
「25年戦争」・・・「とても長くてツライ
経験」であったが、この経験は「必要悪?」
だったのかもしれん。「こんな理不尽なヤツ
が存在する」という体験は、ボクをもしかし
たら「成長」させてくれたのかも知れん。
でも、もう終わった。非力ながら「戦った?」
と思う。さあ、これからまた「人生に再挑戦」
じゃ。「これからは、もっと時間を有効に使っ
ていきたい」と決心している。さあ、これから
が「本番」じゃ。「行くぞ!」・・・ではでは
((( 25 years war )))
war was over for 25 years with the corpo-
rate raider of me and mom.
i and mom were defeated by a corporate
raider and lost the company of a younger
brother and the younger brother.
we have lost the unreasonable say of corpo
-rate raider parent and child.
25 years pass, and i and mom live peacefully
since then.
however, mother of the corporate raider met
an unnatural death at home.
the eldest daughter suffers from an intractable
disease to be called 1 of 1000 people.
the one of the younger sister is in a state
unstable considerably economically.
as for the child who was born to a younger
brother and the eldest daughter, one is
mental disabilities, another one is with a
yakuza, and another one is with a parasite.
a family of the corporate raider, eventually,
collapse is in a state.
they are good at the takeover, but the every
-day life did not seem to be possible.
we lost for a short term, but won in the long
term.
if it is over and keeps it off, we are all good.
hehehe
tks.
、