今日は占いとは全く関係ない記事です。
昨今、【マラソン大会】を中止する学校が増えているそうだ。
沙織自身も短距離走より、長距離走が得意だったのだが、
メアリーにとって相性のいいものの一つが、
【マラソン】だった。
メアリーにとって、【記録】と【記憶】で勝負できるものは
相性がいい。
百人一首も得意だが、競技として戦う、のも、学生時代はアリ!!
だが、旅行が楽しめる。
その場に会う和歌、季節に会う和歌、そんなのが楽しめる。
分からないながら、歴史も楽しめる。
ついでに都道府県も形で全部覚えているし、
県庁所在地も分かる。
地理・歴史に強いのは楽しみが増える、ということでもある。
一方、スポーツとして、【ダンス】と【水泳】は今も続けているが、
学生時代は【マラソン】に関して、5年間、沙織は一緒に走り続け、
練習をしたものである。
【ダンス】はともかく、【水泳】と【マラソン】は
自分との闘いである。
タイムを伸ばすために毎日、毎日、走り続けたのだ。
【水泳】も今も0歳から毎週のように泳いでいる。
今や母親は何も勝てない。
【忘れない脳】をしているメアリーは百人一首は未だに強い。
【水泳】も中学生ぐらいで抜かれた。
【マラソン】も高校生ぐらいで抜かれた。
中2の時に2000mに挑戦する予定だったメアリー・・・
ところが、試走でのタイムが悪く、1000mに格下げ。
それが悔しかったらしく、「走る。」と言い出して、
夜のマラソン練習に付き合うことになった。
中3の時は3000mで走ることになった。
そこまで、伸びたのである。
そして、高校2年、3年は5000mに挑戦。
こうして、毎日、練習し続け、タイムを伸ばし、自分と戦い続けてきた・・・
そんな子を持つ母としては次世代につなぐために
【マラソン大会】は辞めてほしくないんだなあ・・・
【ランニング】は生涯出来るスポーツだしね・・・【水泳】もね。
みなさんの楽しみはいかがですか?
自分と戦い続けられたり、
楽しみにつながるものは教育として残してほしいな
と、沙織は思う・・・
【自分軸】に立つためにも自分の楽しみはあった方がいいと思う。
ラストだけ、【スピリチュアル】にまとめました。
今日は21時から待機予定です・・・
お客様、みなさま、お待ちしております。