その後、サイレント中に交際できていた唯一の暖の彼と別れた。
そもそも5か月ぐらい、会えていなかった。
なんか都合よくつかわれている気がして、
「私のことをどー思っているの?」と訊いたら、
「恋愛感情はない。」と言われた。
とうとうこの人ともお別れかあ…
そもそも付き合っていたのかいないのか、
分からないような関係性ではあったけど。
サイレント中は普通は自由。
沙織は習い事すら、男性の多いところはままならない。
だったら、サイレント終了orツインレイ完全卒業の自由の身、
どちらかが欲しい。
で、10月に入って、とある先生のアドバイスで
神様にすら「命令しなさい。」という。
そう、この神様は私なんだ。
この世は自分の思考で成り立っていて、
1人1宇宙、とは確かに言う。
再び、中間世へ。
今度は神様に命令してきた。
ツインレイのサイレント終了・再会・彼の離婚【真意は不明だが】
元妻に新しいパートナーとの幸せの保証、
彼の子どもたちの幸せ、全部、命令してきた。
その時に神様は「サイレント終了、半分というのは決定事項」
と言っていた。
そして、「宇宙の強制介入を入れる」とも。
必ず、約束を守るように神様に強く言ってきた。
その前に出会いを求めて、
出雲大社近くのお店で購入した白馬の彼との出会いの
パワーストーンのブレスレットが切れた。
そして、新しいブレスレッドをお迎えした。
「幹ちゃん」と名付けた。
亡き父親の名前由来である。
両親との関係性を浄化で焼き払った後、
沙織は父親とすっかり仲良しであり、
食欲不振になったり、体調不良になったりすると、父の声が聞こえる。
沙織は父親に虐待で殺されそうになった身であった。
しかし、よくよく考えてみれば、ツインレイの彼の実家は
沙織の母親の実家の超近所である。
そこに住んでいる人と結婚した父親だったら、
力を貸してくれるだろう。
これで、沙織のサイレントは強制終了になるはずだ。
不自由な身とおさらばだ。
サイレントが辛いのではなく、
魂の束縛がきつくて、辛かったのだ。
答え合わせはまだだけど…
ツインレイの出品に誰も鑑定依頼をしてこないのは、
沙織の場合、とっくにサイレントが開けても良さそうなのに、
長引いていて、彼の念送りも異常だし、
例外すぎる、点かしら?
ただ、元々霊感家系に生まれているとはいえ、
ここまで、霊感は強くなかった。
今はいろんな人の念をキャッチしやすい。
鑑定していても、本当にいろいろな声が感じられる。
自分軸・自己肯定感の高さは元々。
自立は1000年前から自立している。
内観での浄化。
インナーチャイルドの癒しは子育て中にほとんど終わっていて、
最後の仕上げぐらい。
好きなことを楽しむのはいろいろな制限のため、難しかったが、
それでも、占い師だけは楽しくやっている。
サイレントは最初は彼の念送りが面白かった。
そもそも「既婚者に遊ばれた。」と思っているから、執着なんてない。
「さあ、次の出会いへ・・・」が行けない。
ツインレイ、と知るのに半年かかった。
そして、霊性開花。
前世療法を知り、ここからはすごいスピードで、
スピリチュアルに目覚めた。
というワケで、今日も占います…
今日は待機時間が途切れ途切れになります。
ご了承ください。