写真は上弦の月です。
ありえない丸さ、光。
太陽みたいです。
虹のような内側の光も。
神様からのたたき台の星の彼に珍しく、LINEしてみた。
この彼は世間でいう【偽ツインレイ】であり、
16年間、いろいろあった人である。
何度も邪魔が入り、サイレントのような音信不通が何度もあった。
障害もたくさんあった。
未来数6、過去数3まで同じであり、
同業者であるのも同じ。
ただ、ホンモノは身体的特徴や、シンクロ、
念送りの強さ・・・で分かった。
星の彼はホンモノツインレイとサイレント中に
仕事上、大きなケンカをして、それっきりになっていた。
暖の彼とも切れてしまった今、
果たして、会えるのか、どうかを試したい気持ちもあり、
誘ってみた。
結果はまだ、不明。
沙織は人生の最後に独り身だったら、この人と
一緒にいる約束をした人である。
ケンカの発端となった人はすでに亡くなっている。
もう、許してもいい。
ツインレイの彼が邪魔するのか、しないのか、
それも知りたく、会う約束をした。
とはいえ、この人、元々、約束、あまり、守らない。
だから、区別はしにくいかもしれない。
彼の笑顔を見ると、許せてしまうのも同じ。
普通は本物と偽物はもう少し、区別しやすいそうだが、
沙織の場合、神様から与えられた叩き台、
「この人で、練習しておいて。」と言われただけあって、
とってもよく似ている。
シンクロや共通点はないにせよ・・・
1度だけ、シンクロがあったけど。
この人との過去世の縁も視てみた。
それは、また、後日。
今夜も占います…