Hello everyone!
How are you today?
今日は 「Be動詞で伝えられること」と題して
お届けいたします
Be動詞というと is / am / are が
思い浮かぶでしょうか?
過去形だと was / were になったりしますね
これらを使って
どんなことを伝えられるのか?
その内容に沿って みてみましょう♪
① 主語の「様子・状態(見た目、性格など)」
例文を声に出して読んでみましょう
いけそうな人は
読んだあと、顔をあげて
「セリフのつもりで」実際に言ってみましょう
1. I am busy. 私は忙しい
2. You are tall. あなたは背が高い
3. My son is shy. 私の息子はシャイだ
4. Shohei Otani is great. 大谷翔平はすばらしい
5. My boss is kind. 私のボスは親切だ
6. She is angry. 彼女は怒っている
7. We are tired. 私たちは疲れている
8. My girlfriend was late. 私の彼女は遅刻した
*late =時間に遅れている(遅刻)
9. We were young. 私たちは若かった
10. They were excited. 彼らはわくわくしていた
be動詞を使って伝えられることの1つ目は
この「様子・状態(見た目、性格など)」があります
使うパーツとしては
「主語」+「be 動詞」+「様子等を表す形容詞」
となります
ではさきほどの例文の一部が( )になっているので
例を参考に( )に異なる語を入れて
オリジナルの新しい文を作ってみましょう!
例)
1. I am ( ). → I am ( hungry).
「忙しい」から「お腹がすいている」の言い換えをしました
2. You are ( ).
3. My son is ( ).
4. ( ) is great.
5. My boss is ( ).
6. ( ) ( ) angry.
7. ( )( ) tired.
8. My ( ) was ( ).
9. We were ( ).
10. They were ( ).
私のレッスンでは
このように、「新しい文を作る練習」を
重視しています
よくある
「私は忙しいです」という日本語に合うように
She ( is ) busy.
もしくは
( She )( is )(busy).と入れる練習ではなく
( )( ) busy.や
She is ( ).のように
主語(人)を換えたり
様子を表す別の語で言い換えたりしながら
Be動詞を使って
言えることをどんどん増やしていく
そんな練習をしています
これがアウトプットの力を伸ばす
トレーニングになります
与えられた日本語を英語に訳したり
直したりする練習だけでは
なかなか「自分が言えること」の引き出しは
増えていきません
しかしこのような
発展させるトレーニングを
(最初はちょっと辛いですが)
積み重ねていくことで
実際に話す時の「英語の思考」も
トレーニングできるので
とても役に立ちます♪
次回は
Be動詞で伝えられること②「職業・人種・~ファンなど」を
お届けいたします
Thank you for reading my blog!
Have a nice day!
Kimiko