初めまして、名刺づくりにハマりすぎて名刺デザイナーになっちゃったすぎちゃんと申します☆
さっそくですがこのブログにたどり着いたあなたにはこんなお悩みがあるのではないでしょうか?
①SNSが発達したこの令和に名刺って必要?
②デザイナーに頼むべき?自作じゃダメかな?
③デジタル名刺と紙の名刺どっちがいいんだろう?
④名刺作ってみたいんだけど、どんな構成・デザインで作ればいいかな?
結論からお伝えすると…
・仕事を取るための名刺はまだまだ必要!
・自作するのは絶対ダメ!
・デジタル名刺なら情報過多にならないように気を付けて!
・名刺のゴールをはっきりさせてから依頼しましょう!
まず名刺を作る目的は何ですか?
名刺を渡した相手とどうなりたいのですか?
名刺の役割は、単なる自己紹介ツールではありません。
名刺の本当のゴールとは「仕事の獲得+覚えてもらうこと」
そのためには【営業用の名刺】を持つことが必須となります。
一般的な名刺はブランディング名刺と言い仕事を紹介してもらったり、ある程度関係値がある方と交換する名刺なのはご存じでしたか?
新規のお客様を獲得するための名刺ではないんです。
仕事を獲得するための名刺を【営業名刺】といいます。
プロフィールや連絡先・SNS情報だけでなく
・商品写真(制作実績)
・事業内容
・事業への想い
・自己PR文
・仕事中の写真
・お客様の声(どんな変化が起きたか)など
「この人と関わったら良いことがありそう!自分のビジネスが発展しそう!」という未来(ベネフィット)を効率的に見せることができるので「もっと詳しく聞かせて!」とサービスについて聞かれることが増え、仕事獲得のチャンスが高まります。
案件を獲得したい!と考えている方が、絶対に持つべきなのが営業名刺なのです。
名刺は、ほぼ【100%見てもらえる珍しい広告媒体】であることに気づいていない方が多すぎます…
これは本当にもったいない!
しかし、裏を返せば【名刺を変えるだけ】で他のライバルたちに差をつけることができるということ!
あなたの名刺は仕事が取れる名刺になっていますか?
以上のことを考えると
①SNSが発達したこの令和に名刺って必要?
A:仕事を取るための名刺はまだまだ必要!
→連絡先を載せるだけの名刺は不要になると思いますが、いい未来(ベネフィット)を見せる営業名刺はまだまだ必要です!
②デザイナーに頼むべき?自作じゃダメかな?
A:自作は絶対にやめてーーー!
→仕事が取れる名刺にしたいなら自作は絶対にNGです。デザイナーは過不足ない情報を効果的に配置、色が心理的に与える印象などを考えてカラーリングしています。簡単に自作できる時代だからこそ、しっかりつくってもらってライバルたちと差をつけましょう!
③デジタル名刺と紙の名刺どっちがいいんだろう?
A:情報過多にならないように気を付けて!
→デジタル名刺はまだまだ珍しいので印象に残るかもしれません。ただ、必要な情報がその他の大勢に埋もれないように気を付けて!
④名刺作ってみたいんだけど、どんな構成・デザインで作ればいいかな?
A:商品写真(制作実績)
・事業内容
・事業への想い
・自己PR文
・仕事中の写真
・お客様の声(どんな変化が起きたか)など
名刺から「この人と関わったら良いことが起こりそう!」という未来(ベネフィット)が感じられる構成にすることが大切です。
最後まで読み進めていただきありがとうございました。
それほど、あなたは
・自身のビジネスを成功させたい!
・もっと仕事を獲得していきたい!
という熱い想いをお持ちの方なんだろうと思います。
そこまでの想いがなければ途中で離脱していますから…
そんな熱い想いをお持ちの皆さんのサポートがしたい!と
三つ折り営業名刺制作サービスを行っています。
仕事が取れる営業名刺を作って、どんどん仕事を獲得していきましょう!
思い立ったらすぐ行動が吉。
ご依頼お待ちしております。